Mr.Children(ミスターチルドレン)は、日本のロックバンド<ref name=1996-2000>『Mr.Children 1996-2000』ライナーノーツ、2001年7月11日</ref>。略称は「ミスチル」。音楽プロデューサーは小林武史。所属事務所は烏龍舎、所属レコード会社はトイズファクトリー。公式ファンクラブは「Father & Mother」である。
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デビュー以来20年以上の間、日本のポップミュージックの第一線を走り続ける人気ロックバンドとして知られる。1990年代のJ-POPブームに乗って数々のヒット曲を生み出し、1994 - 95年に発売したCDは全てミリオンセラーとなったことからメディアには大々的に「ミスチル現象」と称された[「NHKニュース7」NHK総合1995年6月]。
2000年代に入ると後進の台頭やJ-POPブームが沈静化したこともあって爆発的な人気やCD売上は収束を見せるものの、依然として名実共にJ-POP界を代表するロックバンドの地位に君臨しており、特にアルバムセールスにおいては圧倒的な存在感を見せる。とかく過去の楽曲が注目・起用されがちな日本のミュージシャンの中で、(タイアップなどを差し引いても)新曲で音楽シーンに存在感を示すことができる貴重な存在となっている。彼らから影響を受けたと語るミュージシャンや有名人は多数存在する。
プロデューサーはデビュー当時から小林武史が務めており、「5人目のMr.Children」と呼ばれるほどMr.Childrenのレコーディング時に欠かせない人物となっている。
人名||人名||パート
桜井和寿||桜井和寿||ボーカル
田原健一||田原健一||ギター
中川敬輔||中川敬輔||ベース
鈴木英哉||鈴木英哉||ドラムス
現在
人名||人名||パート||在籍期間
小林武史||小林武史||キーボード|| ap bank fes
過去
人名||人名||パート||在籍期間
ナオト・インティライミ||ナオト・インティライミ||コーラス||ap bank fes '08 - Mr.Children DOME TOUR 2009 ~SUPERMARKET FANTASY~
Sunny||Sunny||キーボード
コーラス||Mr.Children Concert Tour '99 DISCOVERY - Mr.Children & the pillows new big bang tour ~This is Hybrid Innocent~
河口修二||河口修二||ギター
コーラス||regress or progress '96-'97 - ap bank fes '06
浦清英||浦清英||アコーディオン||'94 tour innocent world - ap bank fes '06
西村浩二
(にしむら こうじ)||西村浩二
(にしむら こうじ)||トランペット||ap bank fes '07 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
山本拓夫||山本拓夫||サックス||ap bank fes '07 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
登坂亮太
(とさか りょうた)||登坂亮太
(とさか りょうた)||コーラス||ap bank fes '07 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
四家卯大
(しか うだい)||四家卯大
(しか うだい)||チェロ||Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
沖祥子
(おき しょうこ)||沖祥子
(おき しょうこ)||ヴァイオリン||Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
伊勢三木子
(いせ みきこ)||伊勢三木子
(いせ みきこ)||ヴァイオリン||Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
菊地幹代
(きくち みきよ)||菊地幹代
(きくち みきよ)||ヴィオラ||Mr.Children "HOME" TOUR 2007 - Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-
今村勝巳
(いまむら かつみ)||今村勝巳
(いまむら かつみ)||キーボード||TALKING ABOUT THE POP - Your Everything Tourの途中
山崎哲也
(やまざき てつや)||山崎哲也
(やまざき てつや)||パーカッション||EVERYTHING TOUR - Your Everything Tourの途中
原一博||原一博||キーボード||Your Everything Tourの途中 - '94 Summer Event
酒井聡行
(さかい としゆき)||酒井聡行
(さかい としゆき)||サックス||'93 Summer Event - '94 Summer Event
松本賢
(まつもと けん)||松本賢
(まつもと けん)||コンピュータ・マニピュレート||Versus Tour - 空[ku:]
長田功
(おさだ いさお)||長田功
(おさだ いさお)||トランペット||tour innocent world - regress or progress
小幡英之||小幡英之||サックス||tour innocent world - regress or progress
大石真理恵
(おおいし まりえ)||大石真理恵
(おおいし まりえ)||パーカッション||ROCK OPERA - 空[ku:]
川崎悦子||川崎悦子||ダンス||空[ku:]
結成からデビューまでの経緯
1985年、同じ聖徳学園中学校・高等学校に通う桜井和寿・田原健一・中川敬輔が中心となり5人組バンド「Beatnik」を結成、1987年にバンド名を「THE WALLS」に改名。1988年、田原、中川の中学時代の同級生で他のバンドで活動していた鈴木英哉が加入して現在の4人体制となる。1989年1月1日に「Mr.Children」と改名した。その後ライブハウス「渋谷La.mama」を中心に約3年5か月間アマチュアとして活動し、1992年5月10日にミニアルバム『EVERYTHING』でトイズファクトリーからメジャーデビューを果たす。アマチュア時代からライブチケットを完売できるほど人気が高かったため、関係者からは期待されていたが数年ほどは全く売れなかった(同期のバンドの中で一番売れなかったとメンバーは語っている)。
大ブレイクから現在
1993年発売の4thシングル「CROSS ROAD」が最高順位が6位ながらも50週チャートインするロングヒットで初のミリオンセラーを達成すると、1994年発売の5thシングル「innocent world」で同チャート初登場1位を獲得、同年の年間シングルチャート1位も獲得し、同曲で第36回日本レコード大賞を受賞した。1995年には当時の史上最速記録でオリコン集計によるシングル総売上が1000万枚を突破、その後は11thシングル「花 -Mémento-Mori-」まで日本歴代2位となる8作連続ミリオンセラーを記録するなど一気に邦楽界のトップシーンに登り詰めた。
諸事情によって1997年4月から無期限の活動休止期間に入り、1年半の休止期間を経て1998年10月に15thシングル「終わりなき旅」で本格的に活動を再開。2001年には区切りをつけるべく2枚のベストアルバムを発売し、翌2002年に10周年を迎えた。同年桜井が小脳梗塞を患い一時はその後のアーティスト生命が危ぶまれたものの、半年の療養を経て24thシングル「HERO」で音楽活動を再開。2004年には楽曲「Sign」でバンドとしては史上初となる2度目の日本レコード大賞を受賞した。
CDシングルはデビューから毎年発売していたが2008年の「HANABI」を最後に発売しておらず、テレビ出演も桜井が単独で出演する程度でバンドとしての出演は2008年の第59回NHK紅白歌合戦が最後となっている。
楽曲制作
ポップサウンドが特徴でバンドという形態をとりながらも歌を大切にしており、アマチュア時代から一貫して桜井が殆どの曲を作詞・作曲し、小林武史とメンバーが編曲を担当している。ただ、作詞はほぼ桜井1人によるものだが作曲は必ずしもそうではない。メロディー重視のバラードなどの「歌もの」は桜井がほとんど1人で作曲するが、サウンド重視の楽曲は桜井がある程度曲の骨格をつくり、そこからメンバー及び小林と合同でバンドセッションを繰り返し完成させる。場合によっては桜井の作ったデモテープから大幅に変わる曲もあり、クレジット上では作曲:桜井和寿になっていても作曲:Mr.Childrenという色が強い曲もある。曲作りの主な流れは以下の通り。
*桜井が日常の中でふと浮かんだメロディーをICレコーダーなどの携帯記録媒体に録音。
*それを元にギターやピアノを弾きながら作曲。1997年からは自宅地下の作曲ルームでPro Toolsを使用した機械的な作曲も行われている[『サウンド&レコーディング・マガジン』リットーミュージック、1999年3月号]。
*出来上がった曲に歌詞をつける。曲のメロディーにつられるように同時に歌詞が浮かぶこともある。
*そのデモテープをスタジオに持ち込みメンバー及び小林と合同で編曲。メンバーは自分の担当楽器のパートを音色付けしたり改良する。小林は主にキーボード・アレンジとストリングス・アレンジを担当し、場合によっては桜井に対し一部歌詞の変更を求める[『【es】 Mr.Children in 370 DAYS』角川書店、1995年4月25日]。
ライブ
アルバムを発売した後は必ずライブツアーを行っており、時にはドームやスタジアムなどの大規模な会場でライブを行うこともある。1回のライブにおける平均的なデータとしては曲数は20曲強、公演時間は約2時間30分。MCは桜井が単独で話す場合が多い。MCに割く時間は1994年から徐々に減り始め、1996年からは1回のライブで数回行われるMC時間を合計しても15分程度になり、曲を聴いて欲しいという姿勢が顕著になっている。ライブ中は田原と中川はあまり定位置から動かず演奏し、積極的にステージ上を動いて観客を盛り上げるのは桜井の役目になっている。
バンド名の由来
「THE WALLS」から「Mr.Children」に改名したのは、正確には1988年12月末。渋谷のファミリーレストランロイヤルホストに4人が集合し、紙ナプキンに書いて案を出し合った。まず意見が一致したのは在り来たりな「THE」から始まる名前はもう止めるということ。当時4人は「チルドレン」という響きを気に入っていて、好きな物にも関連の言葉が多かった。イギリスのバンド「THE MISSION」が1988年に発表したアルバム『CHILDREN』、同じくイギリスのバンド「The Railway Children」、世界中の飢えや貧困に苦しむ子供を写したロバート・キャパの写真集『戦争・平和・子どもたち』など[「Flower」スペースシャワーTV、1993年]。しかし大人になった時にChildrenのままでは困るので、正反対の「Mr.」を付けた。そして切りが良いという理由で公的な改名日を年明け1989年1月1日に設定した。
名前をつけた当初は響きを重視して深い意味合いを持たせなかったが、メジャーデビュー後に所属事務所から「もっとプレゼンが上手くならないといけない」と言われ、後付けで「大人から子供まで幅広く聞いてもらいたい」という意味を付け足した[『PATi PATi』ソニー・マガジンズ、1992年]。小林は子供っぽいという理由から再度「本当にこのバンド名でいいのか?」とメンバーに念を押したという。
バンド名の表記
本来「Mr.」の後には半角のスペースを入れることが常だが、「Mr.Children」の場合は現在公的にスペースを入れていない(デビュー当初には一部見られた)。それが意図的なものか単に誤用が定着したのかは今のところ語られていない。
表記については「Mr.Children」を中心としているが、次いで「MR.CHILDREN」「mr.children」という表記の使用もしばしば見られる。アマチュア時代はカセットテープ、参加したオムニバス・アルバム、ライブ告知用のフライヤー、掲載雑誌、所属事務所発行の「御苑プレス」、直筆メッセージ、全てにおいて「MR.CHILDREN」として統一表記されているため、アマチュア時代はこちらが正式な表記だったと思われる。
しかしメジャーデビュー作品『EVERYTHING』では初めて「Mr.Children」と「MR.CHILDREN」の表記(表ジャケットは前者で中ジャケットは後者)、更に「MR. CHILDREN」(スペース有り)や「Mr.CHILDREN」という表記も混在している。また、それ以降の作品や雑誌などの表記についても一作品の中でも箇所ごとに表記が異なるものが数多くあり、これらの表記はデザイン(もしくはデザイナーによる判断)であり、作品等のデザイン性に沿った形に柔軟に変化させているとも言える。そのため使用する際の正式な法則性は無いと考えられ、メンバーおよび関係各社には表記に関する意識はそれほどないことが窺える。略称はブレイク以降「ミスチル」で定着しているが、メンバーが「ミスチル」と略することはあまりない。
所属事務所やレコード会社が決まり出した頃にはオリジナルロゴも使われていた。1991年7月発売のテープ『MR.CHILDREN』の歌詞カードには「MR.CHILDREN」という文字を円状に模ってその中に花を描いたロゴが使われている。しかしこのロゴはすぐに姿を変え、1991年夏頃から1992年のしばらくの間二重丸の中に小さなギターの絵と「MR.CHILDREN」と書かれたロゴが一部フライヤーで使われており、この事から当初は大文字表記での統一およびこのロゴでメジャーデビューする意志があったと考えられる。しかし実際にメジャーデビューが直前に迫った1992年春頃からロゴは一切使用されなくなっている。
ミュージックビデオ
ライブ用スクリーン映像やPVの代替としてのライブ映像(「旅立ちの唄 LIVE Ver.」)を除くと全41作のPVがある。
PV集は『music clips ALIVE』と『SUPERMARKET FANTASY』の初回限定盤に付属のDVD『MUSIC CLIPS 2007-2008 ~SUPERMARKET FANTASY~』の2作品のみであり、その他のPVは一部が複数の映像作品に少しずつ小出しにされている程度で未だにビデオやDVDでソフト化されていないものが多い。
未ソフト化のものはシングル曲では1st「君がいた夏」から6th「Tomorrow never knows」、8th「【es】 ~Theme of es~」、14th「ニシエヒガシエ」から23rd「Any」、25th「掌」と「くるみ」から27th「未来」、29th「しるし」、30th「フェイク」の23作。カップリング曲とアルバム収録曲では、「ラヴ コネクション」、「Worlds end」、「彩り」、「ひびき」の4作。これら合計27作が未ソフト化となっている。ただし、「掌」と「くるみ」のPVは、「掌/くるみ」のCD EXTRAでそれぞれ見ることができる。「and I love you」と「HANABI」のPVは、DVD化されているが、それまでは「四次元 Four Dimensions」と「HANABI」のCD EXTRAで見られるのみだった。
ただし、このうち丹下紘希が監督した「Worlds end」は、丹下の作品集である『TANGE KOUKI VIDEO COLLECTION』でソフト化されている。この作品集には他にも「箒星」と「and I love you」のPVやライブ映像用の「ファスナー」、『IT'S A WONDERFUL WORLD』のCMも収録されている。
一時期「名もなき詩」以前のシングル曲のPV映像やCM映像は、テレビ番組などでの使用を取りやめにしていたことがあったが、2001年7月の2枚のベストアルバム発売と同時にそれを解除している。
オリコン記録
* アーティスト・トータルセールス(CD総売上枚数):約5498万枚
* シングル初動売上枚数:約120.8万枚
* ノンタイアップシングル売上枚数:約181.2万枚
* ミリオンセラー獲得数:シングル10作・アルバム12作
* シングルダブルミリオンセラー獲得数:2作
* シングル首位獲得数・同連続首位獲得数・同連続初登場首位獲得数:29作
* シングル連続首位獲得年数:15年
* シングル返り咲き首位獲得数:3作
* 年間シングルチャート首位獲得数:2作
* 年間シングルチャートトップ10獲得作品数:14作
* 年間シングルチャートトップ10連続獲得年数:6年
* 男性アーティスト・上半期アルバムチャート首位獲得数:3作
* ミュージックDVD連続首位獲得数:8作
1985年 - 1992年
*1985年4月、桜井・田原・中川が同じ高校に入学。桜井と中川はすぐに軽音楽部に入部した。
*1985年5月、野球部だった田原を桜井が連休明けに軽音楽部に誘い[、別のドラマーと女性キーボード][『Mr.Children 1992-1995』ライナーノーツ、2001年7月11日]を含めた5人組のバンド・Beatnikを結成し、最初はコピーバンドとして練習を重ねていった。
*1985年12月、初のオリジナル曲「クリスマスナイト」を製作。以後、少しずつオリジナル曲のレパートリーを増やしていった。
*1986年、文化祭でライブを行ったり、音楽コンクールのテープ審査に応募していた。
*1987年12月3日、Mr.Childrenの前身となるTHE WALLS名義でオリジナル曲のみのテープ『ticket』を製作。
*1988年3月、高校を卒業し、大学には進学せずにアルバイトをしながら本格的にプロデビューを目指して活動していく。
*1988年4月、吉祥寺のライブハウス・シルバーエレファントに出演。初のライブハウス出演を果たした。この日は対バンに鈴木の所属するバンド・フェアリーランドも含まれており、中学の同級生であった田原・中川・鈴木は久しぶりの顔合わせで、面識のなかった桜井と鈴木は初対面。
*1988年10月、コンクールのテープ審査を通過したもののライブ審査の前にドラマーが脱退。桜井が審査用の曲が入ったテープを持って鈴木の元を訪れ、ライブ審査当日までという約束でドラムスの代役を頼んだ。しかし鈴木のテクニックを見込んだ桜井は、後日改めて今後も一緒に音楽をやって欲しいと依頼[、納得した鈴木は掛け持ちしていた全てのバンドを辞めて正式にTHE WALLSに加入。現在の4人での活動が始まった。]
*1989年1月1日、バンド名をMr.Childrenに改名。
*1989年2月、渋谷La.mamaでの審査に合格し、月1回のペースで昼の部の対バンライブをしていくことが決定。審査をしたのは当時のブッキングマネージャーの中山泰平[「LIVE TOMATO」TVK、1993年2月25日]。
*1989年8月、1stテープ『Hello, I Love You』発表。
*1990年5月、2ndテープ『そよ風の唄』発売。
*1990年9月21日、Swicthレーベルより発売された2枚組のオムニバスアルバム『MAGIC MELODIES ~TURN TO THE POP II~』に参加。
*1990年12月24日、渋谷La.mamaにて初のワンマンライブ「X'masトレインに飛び乗れ!」を行い、入場者全員にスペシャル・テープ『19:00発、X'masトレインに飛び乗れ!』を無料配布。トイズファクトリーの当時の専務である稲葉貢一もこのライブを観に来ていた。
*1991年7月、レコード会社がトイズファクトリーに決定。しばらく経って所属事務所がBAD MUSICに決定。
*1991年7月20日、3rdテープ『Mr.Children』発売。そして渋谷La.mamaにて2度目のワンマンライブ「Father & Mother」を開催。前回の動員数を大きく上回った。
*1991年11月、JUN SKY WALKER(S)の学園祭ライブのオープニングアクトを務める。この頃、小林と初対面を果たした。
*1991年11月15日、JUN SKY WALKER(S)の6thアルバム『TOO BAD』の9曲目「I WANT YOU」にコーラスとして参加。
*1992年2月15日、渋谷La.mamaにて3度目のワンマンライブ「TALKING ABOUT THE POP」を行う。自身初のチケット完売となった。
1992年 - 1996年
*1992年5月10日、1stアルバム『EVERYTHING』(ミニアルバム)でメジャーデビュー。
*1992年5月25日、日清パワーステーションでデビュー後初のワンマンライブを開催。
*1992年8月21日、『EVERYTHING』からのリカットシングルとして1stシングル「君がいた夏」発売。
*1992年12月1日、2ndシングル「抱きしめたい」と2ndアルバム『Kind of Love』を同時発売。『Kind of Love』は発売から4年後の1996年にミリオンセラーを達成。
*1993年7月1日、3rdシングル「Replay」発売。
*1993年9月1日、3rdアルバム『Versus』発売。
*1993年11月10日、4thシングル「CROSS ROAD」発売。シングルでは初めてのミリオンセラーを達成。
*1994年1月1日、Mr.Childrenを結成して5周年を迎える。
*1994年6月1日、5thシングル「innocent world」発売。シングル・アルバム通じて初のオリコンチャート1位を獲得。
*1994年9月1日、4thアルバム『Atomic Heart』発売。
*1994年11月10日、6thシングル「Tomorrow never knows」発売。
*1994年12月12日、7thシングル「everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-」発売。
*1994年12月31日、「innocent world」が第36回日本レコード大賞・大賞を受賞。Mr.Childrenは「海外でのPV撮影」という理由で授賞式を欠席しており、日本レコード大賞史上唯一の受賞者欠席での大賞受賞となった。恒例である生演奏も無く、代わりにTBSの別番組で収録した演奏が会場で流された。
*1995年1月23日、サザンオールスターズの桑田佳祐との合同作品として、桑田佳祐&Mr.Children名義でコラボレーションシングル「奇跡の地球」を発売。
*1995年4月25日、書籍『【es】 Mr.Children in 370 DAYS』発売。
*1995年5月10日、8thシングル「【es】 ~Theme of es~」発売。
*1995年6月3日、東宝系映画『【es】 Mr.Children in FILM』公開。
*1995年8月10日、9thシングル「シーソーゲーム ~勇敢な恋の歌~」発売。売上金、印税などの収益金は全額阪神・淡路大震災の義捐金に充てられた。
*1995年12月15日、ドキュメンタリービデオ『【es】 Mr.Children in FILM』発売。
*1996年2月5日、10thシングル「名もなき詩」発売。初動売上120.8万枚は当時の日本歴代1位であった。
*1996年4月10日、11thシングル「花 -Mémento-Mori-」発売。
*1996年6月24日、5thアルバム『深海』発売。
*1996年8月8日、『深海』からのリカットシングルとして12thシングル「マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg-」発売。
*1996年12月25日、書籍『Mr.Children Everything 天才・桜井和寿 終わりなき音の冒険』発売。
*1994年 - 1996年までは、シングルカットである「マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg-」を除く全てのシングルがミリオンヒットを記録し、メディアでは「ミスチル現象」と言われていた。
1997年 - 1999年
*1997年2月5日、13thシングル「Everything (It's you)」発売。
*1997年3月5日、6thアルバム『BOLERO』発売。
*1997年3月23日、ツアーファイナルとなる28日の東京ドーム公演を最後に活動休止することを発表。
*1997年3月31日、恵比寿ガーデンホールでスペシャルライブを開催。
*1997年4月25日、ミュージックビデオ集『music clips ALIVE』発売。
*1997年5月10日、デビュー5周年を迎える。
*1997年9月10日、ドキュメンタリービデオ『regress or progress '96-'97 DOCUMENT』発売。
*1997年10月8日、ライブビデオ『regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME』発売。
*1998年2月11日、14thシングル「ニシエヒガシエ」発売。
*1998年10月21日、15thシングル「終わりなき旅」発売。活動を本格的に再開した。
*1999年1月1日、Mr.Childrenを結成して10周年を迎える。
*1999年1月13日、16thシングル「光の射す方へ」発売。
*1999年2月3日、7thアルバム『DISCOVERY』発売。赤坂BLITZでイベントライブを開催。
*1999年5月12日、『DISCOVERY』からのリカットシングルとして17thシングル「I'LL BE」発売。
*1999年9月8日、ライブアルバム(8th)『1/42』(50万枚限定生産)発売。
2000年 - 2004年
*2000年1月13日、18thシングル「口笛」発売。
*2000年8月9日、19thシングル「NOT FOUND」発売。
*2000年9月27日、9thアルバム『Q』発売。
*2000年10月1日、ファンクラブ会員限定ライブ「Father & Mother Special LIVE "Q"」を赤坂BLITZで開催。
*2001年4月25日、坂本龍一の呼びかけにより、地雷根絶キャンペーンで結成されたユニット・N.M.L.に桜井が参加し、シングル「ZERO LANDMINE」が発売された。
*2001年6月21日、ライブDVD(VHS含む)『Mr.Children Concert Tour '99 DISCOVERY』とDVD化された『regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME』を同時発売。
*2001年7月11日、ベストアルバム『Mr.Children 1992-1995』と『Mr.Children 1996-2000』を2枚同時発売。
*2001年8月22日、20thシングル「優しい歌」とライブDVD(VHS含む)『Mr.Children Concert Tour Q 2000-2001』を同時発売。
*2001年10月9日、さいたまスーパーアリーナで開催された「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」に桜井・田原・小林がユニット・Acid Testを結成して出演。ジョン・レノンの楽曲「Mother」をカバーした。
*2001年11月7日、21stシングル「youthful days」発売。
*2001年11月27日、書籍『Mr.Children詩集「優しい歌」』発売。
*2001年12月14日、チャリティーとして、「Mother」を改めてスタジオ録音したものを2002年1月31日までダウンロードのみの期間限定で発売。
*2002年1月1日、22ndシングル「君が好き」とライブDVD(VHS含む)『MR.CHILDREN CONCERT TOUR POPSAURUS 2001』を同時発売。
*2002年5月10日、10thアルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』発売。デビュー10周年を迎える。
*2002年7月10日、23rdシングル「Any」発売。
*2002年7月、シングル「Any」発売直後に桜井が小脳梗塞で入院し、約半年間音楽活動を中断する事態となった。そのためアルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』の発売に伴ったツアーを行う予定だったが、全公演中止することになった。
*2002年12月11日、24thシングル「HERO」発売。
*2002年12月21日、横浜アリーナにて一夜限りの復活ライブを開催。
*2003年3月26日、ライブDVD『wonederful world on DEC 21』発売。
*2003年11月19日、25thシングル「掌/くるみ」発売。
*2004年1月1日、Mr.Childrenを結成して15周年を迎える。
*2004年1月、Bank Bandを小林と桜井を中心に結成し、活動を始める。
*2004年4月7日、11thアルバム『シフクノオト』発売。
*2004年5月26日、26thシングル「Sign」発売。
*2004年12月21日、ライブDVD『Mr.Children Tour 2004 シフクノオト』発売。
*2004年12月31日、「Sign」が第46回日本レコード大賞を受賞。1994年の「innocent world」以来10年ぶり2度目の受賞となり、バンド・グループとしては史上初の複数回受賞を達成し、今回は授賞式にも出席した。
2005年 - 2009年
*2005年6月29日、27thシングル「四次元 Four Dimensions」発売。
*2005年7月16日 - 18日、「ap bank fes '05」に出演。この夏は多数の野外フェスに出演した。
*2005年9月21日、12thアルバム『I U』発売。
*2006年3月17日、「SPACE SHOWER Music Video Awards 06」で、「特別賞」を受賞。
*2006年5月10日、ライブDVD『MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I U" ~FINAL IN TOKYO DOME~』発売。
*2006年7月5日、28thシングル「箒星」発売。
*2006年7月15日 - 17日、「ap bank fes '06」に出演。
*2006年8月27日、桜井と親交が深く、1995年にコラボレーションシングル「奇跡の地球」を発売したサザンオールスターズの桑田佳祐の呼びかけにより、「THE 夢人島 Fes.2006」に参加。
*2006年9月26日の名古屋公演から全国のZepp6会場にて、かねてから親交のあったthe pillowsと共に対バンツアーを行った。
*2006年11月15日、29thシングル「しるし」発売。
*2007年1月24日、30thシングル「フェイク」(40万枚限定生産)発売。
*2007年3月14日、13thアルバム『HOME』発売。
*2007年5月5日、鈴木が福岡公演終了後の食事の席で誤って換気扇に左手を挟み人差し指を4針を縫う怪我をしたため、5月12日・13日の札幌公演が6月22日・23日に延期された。
*2007年5月10日、カップリング集アルバム(14th)『B-SIDE』発売。デビュー15周年を迎える。
*2007年7月16日、「ap bank fes '07」に出演。本来は7月14日から16日までの3日間に出演する予定だったが、14日と15日の公演が台風の接近により開催中止となったため16日のみの出演となった。
*2007年10月31日、31stシングル「旅立ちの唄」発売。
*2007年11月14日、ライブDVD『Mr.Children "HOME" TOUR 2007』発売。
*2008年5月31日、さいたまスーパーアリーナで行われた「VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2008」に桜井と小林がサプライズ出演し、U2のボーカル・ボノに「Rock The World Award」を授与された。
*2008年7月19日から21日にかけて、「ap bank fes '08」に出演。この夏は2005年と同様に多数の野外フェスに出演した。
*2008年7月30日、32ndシングル「GIFT」発売。
*2008年8月6日、ライブDVD『Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-』発売。
*2008年9月3日、33rdシングル「HANABI」発売。
*2008年11月1日、配信限定シングル「花の匂い」発売。
*2008年12月10日、15thアルバム『SUPERMARKET FANTASY』発売。
*2008年12月31日、NHK紅白歌合戦に「GIFT」で初出場。
*2009年1月1日、Mr.Childrenを結成して20周年を迎える。
*2009年3月12日、桜井が風邪による喉の不調を訴えたため当日行われる予定だった名古屋公演を8月6日に延期。
*2009年7月18日 - 20日、「ap bank fes '09」に出演。
*2009年11月11日、ライブDVD『Mr.Children Tour 2009 ~終末のコンフィデンスソングス~』発売。
*2009年12月2日、配信限定シングル「fanfare」発売。
*2009年はライブツアーを2度行うなど精力的に活動したが、発表した作品はライブビデオ『Mr.Children Tour 2009 ~終末のコンフィデンスソングス~』のみで、メジャーデビュー以来初めて1度もCDを発売しなかった。
2010年 - 現在
*2010年5月10日、ライブDVD『Mr.Children DOME TOUR 2009 ~SUPERMARKET FANTASY~ IN TOKYO DOME』発売。
*2010年7月17日 - 19日、「ap bank fes '10」に出演。
*2010年9月4日、東宝系映画『Mr.Children / Split The Difference』公開。
*2010年11月10日、ドキュメンタリーDVD+CD『Mr.Children / Split The Difference』発売。
*2010年12月1日、16thアルバム『SENSE』発売。
*2011年3月12日・13日、東日本大震災の影響で当日行われる予定だった『Mr.Children Tour 2011 "SENSE"』の大阪公演を延期、14日には和歌山公演(20日・21日)と仙台公演(26日・27日)の中止・延期を、31日には盛岡公演(4月23日・24日)の中止を発表した。
*2011年4月4日、配信限定シングル「かぞえうた」発売。収益金は全額災害復興支援プロジェクト「ap bank Fund for Japan」へ寄付され、東日本大震災の義捐金や復興支援活動に充てられる。
*2011年7月16日 - 18日、「ap bank fes '11」に出演。
CDシングル
発売日||発売日||タイトル||規格||[[規格品番]]
1st||1st||1992年8月21日||君がいた夏||8cmCD||TFDC-28012
2nd||2nd||1992年12月1日||抱きしめたい||8cmCD||TFDC-28014
3rd||3rd||1993年7月1日||Replay||8cmCD||TFDC-28019
4th||4th||1993年11月10日||CROSS ROAD||8cmCD||TFDC-28022
5th||5th||1994年6月1日||innocent world||8cmCD||TFDC-28025
6th||6th||1994年11月10日||Tomorrow never knows||8cmCD||TFDC-28028
7th||7th||1994年12月12日||everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-||8cmCD||TFDC-28029
8th||8th||1995年5月10日||【es】 ~Theme of es~||8cmCD||TFDC-28030
9th||9th||1995年8月10日||シーソーゲーム ~勇敢な恋の歌~||8cmCD||TFDC-28034
10th||10th||1996年2月5日||名もなき詩||8cmCD||TFDC-28039
11th||11th||1996年4月10日||花 -Mémento-Mori-||8cmCD||TFDC-28042
12th||12th||1996年8月8日||マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg-||12cmCD||TFCC-88080
13th||13th||1997年2月5日||Everything (It's you)||8cmCD||TFDC-28060
14th||14th||1998年2月11日||ニシエヒガシエ||8cmCD||TFDC-28080
15th||15th||1998年10月21日||終わりなき旅||8cmCD||TFDC-28094
16th||16th||1999年1月13日||光の射す方へ||8cmCD||TFDC-28099
17th||17th||1999年5月12日||I'LL BE||8cmCD||TFDC-28102
18th||18th||2000年1月13日||口笛||8cmCD||TFDC-28103
19th||19th||2000年8月9日||NOT FOUND||12cmCD||TFCC-87063
20th||20th||2001年8月22日||優しい歌||12cmCD||TFCC-89004
21st||21st||2001年11月7日||youthful days||12cmCD||TFCC-89014
22nd||22nd||2002年1月1日||君が好き||12cmCD||TFCC-89020
23rd||23rd||2002年7月10日||Any||12cmCD||TFCC-89040
24th||24th||rowspan=2 | 2002年12月11日||rowspan=2 | HERO||rowspan=2 | 12cmCD||TFCC-89065(初回盤)
TFCC-89066(通常盤)||TFCC-89066(通常盤)
25th||25th||2003年11月19日||掌/くるみ||12cmCD||TFCC-89089
26th||26th||2004年5月26日||Sign||12cmCD||TFCC-89107
27th||27th||2005年6月29日||四次元 Four Dimensions||12cmCD||TFCC-89139
28th||28th||rowspan=2 | 2006年7月5日||rowspan=2 | 箒星||CD+DVD||TFCC-89177(初回盤)
12cmCD||12cmCD||TFCC-89178(通常盤)
29th||29th||2006年11月15日||しるし||12cmCD||TFCC-89189
30th||30th||2007年1月24日||フェイク||12cmCD||TFCC-89199
31st||31st||2007年10月31日||旅立ちの唄||12cmCD||TFCC-89221
32nd||32nd||2008年7月30日||GIFT||12cmCD||TFCC-89251
33rd||33rd||2008年9月3日||HANABI||12cmCD||TFCC-89257
配信限定シングル
発売日||発売日||タイトル||規格
2008年11月1日||2008年11月1日||花の匂い||デジタル・ダウンロード
2009年12月2日||2009年12月2日||fanfare||デジタル・ダウンロード
2011年4月4日||2011年4月4日||かぞえうた ||デジタル・ダウンロード
オリジナルアルバム
発売日||発売日||タイトル||規格||規格品番
1st||1st||1992年5月10日||EVERYTHING||CD||TFCC-88020
2nd||2nd||1992年12月1日||Kind of Love||CD||TFCC-88026
3rd||3rd||1993年9月1日||Versus||CD||TFCC-88034
4th||4th||1994年9月1日||Atomic Heart||CD||TFCC-88052
5th||5th||1996年6月24日||深海||CD||TFCC-88077
6th||6th||1997年3月5日||BOLERO||CD||TFCC-88099
7th||7th||1999年2月3日||DISCOVERY||CD||TFCC-88137
9th||9th||2000年9月27日||Q||CD||TFCC-88166
10th||10th||2002年5月10日||IT'S A WONDERFUL WORLD||CD||TFCC-86106
11th||11th||rowspan=2 | 2004年4月7日||rowspan=2 | シフクノオト||CD+DVD||rowspan=2 | TFCC-86161
CD||CD
12th||12th||2005年9月21日||I U||CD||TFCC-86200
13th||13th||rowspan=2 | 2007年3月14日||rowspan=2 | HOME||CD+DVD||rowspan=2 | TFCC-86221
CD||CD
15th||15th||rowspan=2 | 2008年12月10日||rowspan=2 | SUPERMARKET FANTASY||CD+DVD||TFCC-86291(初回盤)
CD||CD||TFCC-86292(通常盤)
16th||16th||2010年12月1日||SENSE||CD||TFCC-86341
ベストアルバム
発売日||発売日||タイトル||規格||規格品番
rowspan=2 | ベストアルバム||rowspan=2 | ベストアルバム||rowspan=2 | 1996年1月2日||rowspan=2 | LAND IN ASIA||rowspan=2 | CD||MUS001-2(初回盤)
MUS007-2(通常盤)||MUS007-2(通常盤)
ベストアルバム||ベストアルバム||2001年7月11日||Mr.Children 1992-1995||CD||TFCC-88180
ベストアルバム||ベストアルバム||2001年7月11日||Mr.Children 1996-2000||CD||TFCC-88181
(カップリング集:14th)||(カップリング集:14th)||2007年5月10日||B-SIDE||CD(2枚組)||TFCC-86231
ライブアルバム
発売日||発売日||タイトル||規格||規格品番
ライブアルバム(8th)||ライブアルバム(8th)||1999年9月8日||1/42||CD(2枚組)||TFCC-88144
映像作品
発売日||発売日||タイトル||規格||規格品番
rowspan=2 | ドキュメンタリー映画||rowspan=2 | ドキュメンタリー映画||1995年12月15日||rowspan=2 | 【es】 Mr.Children in FILM||VHS||TFVQ-68019
1995年12月25日||1995年12月25日||LD||TFLQ-78019
rowspan=2 | PV集||rowspan=2 | PV集||1997年4月25日||rowspan=2 | music clips ALIVE||VHS||TFVQ-68022
1997年5月23日||1997年5月23日||LD||TFLQ-78022
ドキュメンタリービデオ||ドキュメンタリービデオ||1997年9月10日||regress or progress '96-'97 DOCUMENT||VHS||TFVQ-68028
rowspan=3 | ライブビデオ||rowspan=3 | ライブビデオ||1997年10月8日||rowspan=3 | regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME||VHS||TFVQ-68029
1997年11月1日||1997年11月1日||LD||TFLQ-78029
2001年6月21日||2001年6月21日||DVD||TFBQ-18010
rowspan=2 | ライブビデオ||rowspan=2 | ライブビデオ||rowspan=2 | 2001年6月21日||rowspan=2 | Mr.Children Concert Tour '99 DISCOVERY||VHS||TFVQ-68059
DVD||DVD||TFBQ-18011
rowspan=2 | ライブビデオ||rowspan=2 | ライブビデオ||rowspan=2 | 2001年8月22日||rowspan=2 | Mr.Children Concert Tour Q 2000-2001||VHS||TFVQ-68062
DVD||DVD||TFBQ-18014
rowspan=2 | ライブビデオ||rowspan=2 | ライブビデオ||rowspan=2 | 2002年1月1日||rowspan=2 | MR.CHILDREN CONCERT TOUR POPSAURUS 2001||VHS||TFVQ-68064
DVD(2枚組)||DVD(2枚組)||TFBQ-18021
ライブビデオ||ライブビデオ||2003年3月26日||wonederful world on DEC 21||DVD(2枚組)||TFBQ-18033
ライブビデオ||ライブビデオ||2004年12月21日||Mr.Children Tour 2004 シフクノオト||DVD(2枚組)||TFBQ-18055
ライブビデオ||ライブビデオ||2006年5月10日||MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I U" ~FINAL IN TOKYO DOME~||DVD(2枚組)||TFBQ-18071
ライブビデオ||ライブビデオ||2007年11月14日||Mr.Children "HOME" TOUR 2007||DVD(2枚組)||TFBQ-18077
ライブビデオ||ライブビデオ||2008年8月6日||Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-||DVD(2枚組)||TFBQ-18091
ライブビデオ||ライブビデオ||2009年11月11日||Mr.Children Tour 2009 ~終末のコンフィデンスソングス~||DVD(2枚組)||TFBQ-18107
ライブビデオ||ライブビデオ||2010年5月10日||Mr.Children DOME TOUR 2009 ~SUPERMARKET FANTASY~ IN TOKYO DOME||DVD(2枚組)||TFBQ-18111
音楽ドキュメンタリー映画||音楽ドキュメンタリー映画||2010年11月10日||Mr.Children / Split The Difference||DVD+CD||TFBQ-18113
参加作品
シングル
発売日||発売日||タイトル||規格||規格品番
コラボレーションシングル||コラボレーションシングル||1995年1月23日||奇跡の地球(桑田佳祐&Mr.Children名義)||8cmCD||AAA-1
アルバム
発売日||発売日||タイトル||収録曲||規格||規格品番
rowspan=2 | オムニバス・アルバム||rowspan=2 | オムニバス・アルバム||rowspan=2 | 1990年9月21日||rowspan=2 | MAGIC MELODIES ~TURN TO THE POP II~||Disc 1…Happy Birthday||rowspan=2 | CD(2枚組)||rowspan=2 | SWCS-00002
Disc 2…ボブ・ディランのカバー||Disc 2…ボブ・ディランのカバー
rowspan=2 | オムニバス・アルバム||rowspan=2 | オムニバス・アルバム||rowspan=2 | 2002年5月29日||rowspan=2 | 2002 FIFA World Cup Official Album ~Songs of KOREA/JAPAN~||rowspan=2 | 「I'll be(アルバムバージョン)」||rowspan=2 | CD(2枚組)||XSCP-1
XSCP-2||XSCP-2
rowspan=2 | トリビュート・アルバム||rowspan=2 | トリビュート・アルバム||rowspan=2 | 2004年3月24日||rowspan=2 | "BLUE" A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI||rowspan=2 | 尾崎豊のカバー||CD(CCCD)||SECL-67
CD(CDDA)||CD(CDDA)||SECL-234
トリビュート・アルバム||トリビュート・アルバム||2004年9月16日||SYNCHRONIZED ROCKERS||the pillowsのカバー||CD||KICS-1103
映像作品
発売日||発売日||タイトル||規格||規格品番
ライブ&ドキュメンタリービデオ||ライブ&ドキュメンタリービデオ||2005年12月21日||ap bank fes '05(Bank Band with Great Artists & Mr.Children)||DVD(3枚組)||TFBQ-18060
ライブ&ドキュメンタリービデオ||ライブ&ドキュメンタリービデオ||2006年12月20日||ap bank fes '06(Bank Band with Great Artists)||DVD(3枚組)||TFBQ-18068
ライブ&ドキュメンタリービデオ||ライブ&ドキュメンタリービデオ||2008年1月16日||ap bank fes '07(Bank Band with Great Artists)||DVD(3枚組)||TFBQ-18081
ライブ&ドキュメンタリービデオ||ライブ&ドキュメンタリービデオ||2009年2月25日||ap bank fes '08(Bank Band with Great Artists)||DVD(3枚組)||TFBQ-18096
ライブ&ドキュメンタリービデオ||ライブ&ドキュメンタリービデオ||2010年4月21日||ap bank fes '09(Bank Band with Great Artists)||DVD(3枚組)||TFBQ-18108
ライブ&ドキュメンタリービデオ||ライブ&ドキュメンタリービデオ||2011年7月6日||ap bank fes '10(Bank Band with Great Artists)||DVD(3枚組)||TFBQ-18117
アマチュア時代
発売日||発売日||タイトル||収録曲||規格||備考
1987年12月3日||1987年12月3日||ticket||1. Boys be Ambitious
2. Red Sky
3. Blue Day
4. Blue Age
5. God Bless You||テープ||THE WALLS時代に製作。
1st||1st||1989年8月||Hello, I Love You||1. この雨あがれ
2. ベルリンの壁
3. Chu Chu Chu
4. 君だけの一日||テープ||自主制作。価格300円。
2nd||2nd||1990年5月||そよ風の唄||1. トムソーヤの詩
2. Mr.Sunshine
3. Oh My God
4. 風||テープ||自主制作。価格300円。
Special||Special||1990年12月24日||19:00発、X'masトレインに飛び乗れ!||1. Merry Merry Christmas
2. Jen's Christmas
3. 二日遅れのクリスマス||テープ||ライブ会場で無料配布。
3rd||3rd||1991年7月20日||MR.CHILDREN||1. CHILDREN'S WORLD
2. 車の中でかくれてキスをしよう
3. 友達のまま||テープ||自主制作。価格300円。
Promo||Promo||1992年||MR.CHILDREN DEMO TAPE||1. CHILDREN'S WORLD
2. 君の事以外は何も考えられない
3. 友達のまま
4. ゆりかごのある丘から
5. 力
6. トム・ソーヤの詩 (Live Version)||テープ||トイズファクトリーが製作。メジャーデビューに向けて業界用に配布されたもの。
未発表曲
曲名||曲名||備考
1992年||1992年||Everything||*新曲として「'92 Your Everything Tour」で披露されたが、音源化はされていない。*「Everything (It's you)」とは全く異なる曲。
1994年||1994年||花はどこへ行った||*ピート・シーガーのカバー。*シングル「innocent world」のカップリング曲として収録される予定だったが、お蔵入りになった。
書籍
発売日||発売日||タイトル||出版元||ISBN
1995年4月25日||1995年4月25日||【es】 Mr.Children in 370 DAYS||角川書店||ISBN 4-04-852567-0
2001年11月27日||2001年11月27日||Mr.Children詩集「優しい歌」||岩崎書店||ISBN 4-265-80100-5
日程||日程||ツアータイトル||公演規模・会場・備考
style="font-size: smaller;"|1992年5月19日 - 6月19日||style="font-size: smaller;"|1992年5月19日 - 6月19日||'''92 EVERYTHING TOUR''||10会場10公演日清パワーステーション備考*アルバム「EVERYTHING」発売後に行われた、メジャーデビュー後初のライブツアー。*当時は無名だったため新潟・仙台・札幌はthe pillowsとの対バン形式のライブ。*渋谷La.mamaは10周年記念イベントで、BAD MUSIC所属のジュン・スカイ・ウォーカーズなどと共演。
style="font-size: smaller;"|1992年9月26日 - 11月22日||style="font-size: smaller;"|1992年9月26日 - 11月22日||'''92 Your Everything Tour''||11会場12公演||大阪大学備考||学園祭]]での対バン形式のライブで、対バン相手はthe pillowsとハミングス。
style="font-size: smaller;"|1992年12月7日 - 1993年1月25日||style="font-size: smaller;"|1992年12月7日 - 1993年1月25日||'''92-93 Kind of Love Tour''||9会場10公演||名古屋ダイアモンドホール]]
日清パワーステーション備考*料金は2575円。*アルバム「Kind of Love」発売後に開催された、Mr.Children初のオール・ワンマン・ツアー。
style="font-size: smaller;"|1993年7月23日 - 8月8日||style="font-size: smaller;"|1993年7月23日 - 8月8日||''Summer Event '93''||4会場4公演大阪万博記念公園
名古屋城深井丸広場
富山市民球場
石川県津幡町森林公園*夏の野外フェス。
style="font-size: smaller;"|1993年9月23日 - 11月5日||style="font-size: smaller;"|1993年9月23日 - 11月5日||'''93 Versus Tour''||9会場9公演宇都宮市文化会館備考*料金は3605円。||パンフレット]]が作成・販売された。
style="font-size: smaller;"|1994年1月12日 - 19日||style="font-size: smaller;"|1994年1月12日 - 19日||'''94 Special Concert''||2会場3公演渋谷公会堂
大阪厚生年金会館備考*「ティーンエイジ・ドリーム」という楽曲を題材にした2部構成の特別ライブ。
style="font-size: smaller;"|1994年7月17日 - 8月20日||style="font-size: smaller;"|1994年7月17日 - 8月20日||''Summer Event '94''||6会場6公演宜野湾市海浜公園野外劇場
大阪万博公園広場
真駒内オープンスタジアム
富士急コニファーフォレスト
名古屋城深井丸
大阪城ホール*夏の野外フェス。
style="font-size: smaller;"|1994年9月18日 - 12月18日||style="font-size: smaller;"|1994年9月18日 - 12月18日||'''94 tour innocent world''||24会場27公演||京都会館第一ホール備考*料金は4120円。*シングル「innocent world」発売後に開催され、本ツアーで初の日本武道館公演を行った。
style="font-size: smaller;"|1995年1月7日 - 2月20日||style="font-size: smaller;"|1995年1月7日 - 2月20日||'''95 Tour Atomic Heart''||10会場21公演||福岡国際センター備考*料金は4635円。*アルバム『Atomic Heart』発売後に開催。
style="font-size: smaller;"|1995年4月18日 - 5月14日||style="font-size: smaller;"|1995年4月18日 - 5月14日||LIVE UFO '95
ROCK OPERA
"Acoustic Revolution with Orchestra"
奇跡の地球]]''||3会場12公演||国立代々木競技場第一体育館]]
大阪城ホール備考||コンセプト]]ライブ。
style="font-size: smaller;"|1995年7月16日 - 9月10日||style="font-size: smaller;"|1995年7月16日 - 9月10日||''-Hounen Mansaku-
夏祭り1995 空[ku:]''||11会場19公演||広島広域公園第一球技場備考*料金5150円。*初のスタジアムツアー。
style="font-size: smaller;"|1996年8月24日 - 1997年2月16日||style="font-size: smaller;"|1996年8月24日 - 1997年2月16日||''regress or progress '96-'97''||12会場55公演||仙台市体育館備考*料金は6180円。*アルバム「深海」発売後に行われた。最も長期間かつ最も多数の公演が行われたツアーで、1週間のうち5日をライブに費やす事もあった。
style="font-size: smaller;"|1997年3月23日 - 3月28日||style="font-size: smaller;"|1997年3月23日 - 3月28日||''regress or progress '96-'97
tour FINAL''||2会場3公演福岡ドーム備考*料金は6180円。*「regress or progress '96-'97」ツアーの追加公演で、Mr.Children初のドーム公演。*コンセプトは「OUT OF DEEP SEA (深海からの脱出)」で、ライブ中盤ではアルバム『深海』を大きなアレンジを加えずに全曲演奏した。他のMr.Childrenのライブツアーとは異質な雰囲気を漂わせており、その様子は映像作品「regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME」で見ることができる。
style="font-size: smaller;"|1999年2月13日 - 7月11日||style="font-size: smaller;"|1999年2月13日 - 7月11日||''Mr.Children Concert Tour
'99 DISCOVERY''||16会場42公演||石川県産業展示館4号館備考*料金は6300円。*照明以外は派手な演出や特殊効果は使っていない。*アルバム『DISCOVERY』収録曲(シングル曲除く)では「#2601」のみ演奏されなかった。*真駒内アイスアリーナ公演と沖縄宜野湾市海浜公園野外劇場公演の音源を収録したライブアルバム『1/42』が50万枚限定で発売された。
style="font-size: smaller;"|2000年10月14日 - 2001年2月23日||style="font-size: smaller;"|2000年10月14日 - 2001年2月23日||''Mr.Children Concert Tour
Q 2000-2001''||13会場35公演さいたまスーパーアリーナ備考*料金は6300円。||インターネット生中継]]が行われた。*「NOT FOUND」「Everything is made from a dream」「Hallelujah」はCD音源に比べると桜井のキーが半音、「十二月のセントラルパークブルース」においては1音下げて演奏されている。*アルバム『Q』の収録曲では「安らげる場所」のみ演奏されなかった。
style="font-size: smaller;"| 2001年7月14日 - 9月24日||style="font-size: smaller;"| 2001年7月14日 - 9月24日||''MR.CHILDREN CONCERT TOUR
POPSAURUS 2001''||10会場15公演||ポートメッセなごや特設ステージ備考*料金は6300円。*初のベストアルバム『Mr.Children 1992-1995』『Mr.Children 1996-2000』発売にともなう9年間の集大成となるライブツアーで、初期の曲から当時の最新曲まで特定の年代に偏ることのないセットリストになっている。*9月24日の沖縄公演は台風のため急遽曲数を減らし、予定より早めに終演。
style="font-size: smaller;"| 2002年7月17日 - 10月12日||style="font-size: smaller;"| 2002年7月17日 - 10月12日||''TOUR 2002
DEAR WONDERFUL WORLD''||21会場29公演||フェスティバルホール備考*アルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』発売後に行う予定だったが、桜井が小脳梗塞で入院したため全公演中止となりチケットは払い戻しされた。
style="font-size: smaller;"| 2002年11月16日 - 12月21日||style="font-size: smaller;"| 2002年11月16日 - 12月21日||''TOUR 2002
IT'S A WONDERFUL WORLD''||5会場10公演さいたまスーパーアリーナ
大阪城ホール
名古屋市総合体育館 レインボーホール
マリンメッセ福岡
横浜アリーナ備考*アルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』発売後に行う予定だったが、桜井が小脳梗塞で入院したため全公演中止となりチケットは払い戻しされた。
style="font-size: smaller;"| 2002年12月21日||style="font-size: smaller;"| 2002年12月21日||''TOUR 2002
DEAR WONDERFUL WORLD
IT'S A WONDERFUL WORLD
ON DEC 21''||1公演横浜アリーナ備考*料金は6850円。*中止された2つのツアー「''TOUR 2002 DEAR WONDERFUL WORLD''」「''TOUR 2002 IT'S A WONDERFUL WORLD''」を統括して開催された一夜限りのライブ。*後に「wonederful world on DEC 21」として映像化された。タイトルの「wonederful」とは「wonderful」と一夜限りの「one」を掛け合わせた造語で、ライブ当時は使用されなかったが映像化にあたって使われるようになった。
style="font-size: smaller;"|2004年6月12日 - 9月25日||style="font-size: smaller;"|2004年6月12日 - 9月25日||''Mr.Children Tour 2004
シフクノオト''||11会場21公演横浜国際総合競技場備考*料金は7000円(立ち見席は6500円)。*アルバム「シフクノオト」発売後に開催された、桜井復帰後初のライブツアー。*9月26日の沖縄公演は台風21号のため中止となった。
style="font-size: smaller;"|2005年11月12日 - 12月27日||style="font-size: smaller;"|2005年11月12日 - 12月27日||''MR.CHILDREN DOME TOUR 2005
"I U"''||5会場10公演大阪ドーム備考*料金は7875円。*アルバム「I U」発売後に開催された、Mr.Children初の全国5大ドームツアー。
style="font-size: smaller;"| 2006年9月26日 - 10月11日||style="font-size: smaller;"| 2006年9月26日 - 10月11日||''Mr.Children & the pillows
new big bang tour
~This is Hybrid Innocent~''||6会場7公演Zepp Nagoya備考*料金は5900円。*the pillowsとの対バン形式の全国Zeppツアー。
style="font-size: smaller;"|2007年5月4日 - 6月23日||style="font-size: smaller;"|2007年5月4日 - 6月23日||''Mr.Children "HOME" TOUR 2007''||7会場14公演マリンメッセ福岡
グランディ・21宮城総合体育館
大阪城ホール
アスティとくしま
横浜アリーナ
日本ガイシホール
真駒内セキスイハイムアイスアリーナ備考*料金は7875円(サイド・バックスタンド席は7350円)。*アルバム「HOME」発売後に行われた。*日本ガイシホール公演ではバックスタンドにも客を入れた円形ステージを採用したため会場の広さの割に演者と観客の距離が比較的近かった。ファンが故意にステージに物を投げ込む事態が発生したが、幸いにも演者に当たったり踏んでしまうようなことは起きなかった。*当初は6月15日までの予定だったが、鈴木の怪我のため5月12・13日の真駒内公演が6月22・23日に延期となった。
style="font-size: smaller;"| 2007年8月4日 - 9月30日||style="font-size: smaller;"| 2007年8月4日 - 9月30日||''Mr.Children "HOME" TOUR 2007
-in the field-''||9会場14公演||東北電力ビッグスワンスタジアム備考*料金は7875円。*15年間の集大成となるスタジアムツアーでツアータイトルにアルバム名『HOME』が入ってはいるものの、過去のヒットシングル曲が多く演奏されたため「HOME」収録曲はほとんど披露されなかった。
style="font-size: smaller;"| 2009年2月14日 - 8月6日||style="font-size: smaller;"| 2009年2月14日 - 8月6日||''Mr.Children Tour 2009
~終末のコンフィデンスソングス~''||17会場34公演||ホットハウススーパーアリーナ]]
横浜アリーナ
真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
さいたまスーパーアリーナ
大阪城ホール
三重県営サンアリーナ
朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
長野ビッグハット
日本武道館
青森県営スケート場
神戸ワールド記念ホール備考*料金は7875円(サイド・バックスタンド席、立ち見席は7350円)。*アルバム『SUPERMARKET FANTASY』発売後のツアーだが、ツアータイトルにアルバム名は入らず、楽曲「終末のコンフィデンスソング」がタイトルの元になっている。*1回のツアーで30公演以上開催するのは『Mr.Children Concert Tour Q 2000-2001』以来約8年ぶりで、日本武道館公演を開催したのも同ツアー以来となる。*前回のツアーとは異なり「旅立ちの唄」「羊、吠える」以外の全アルバム収録曲が歌われた。*当初は5月31日までの予定だったが、桜井の風邪による喉の不調のため3月12日の名古屋公演が8月6日に延期となった。
style="font-size: smaller;"| 2009年11月28日 - 12月27日||style="font-size: smaller;"| 2009年11月28日 - 12月27日||''Mr.Children DOME TOUR 2009
~SUPERMARKET FANTASY~''||5会場10公演福岡Yahoo! JAPANドーム
札幌ドーム
京セラドーム大阪
ナゴヤドーム
東京ドーム備考*4年ぶり2度目となる全国5大ドームツアー。*12月24日の東京ドーム追加公演はWOWOWで生中継された。*『Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-』と同様にアルバム名を冠したライブツアーであるが、「SUPERMARKET FANTASY」収録曲は14曲中5曲しか演奏されていない。
style="font-size: smaller;"|2011年2月19日 - 5月15日||style="font-size: smaller;"|2011年2月19日 - 5月15日||''Mr.Children Tour 2011 "SENSE"''||12会場25公演日本ガイシホール
マリンメッセ福岡
横浜アリーナ
大阪城ホール
和歌山ビックホエール
仙台セキスイハイムスーパーアリーナ
真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
長野M-WAVE
石川県産業展示館 4号館
盛岡市アイスアリーナ
広島グリーンアリーナ
さいたまスーパーアリーナ
京セラドーム大阪備考*料金は7875円(サイドスタンド席は7350円、石川公演のみサイドスタンド席なし)。*アルバム「SENSE」発売後に開催された、約1年1ヶ月ぶりの全国ライブツアー。*3月12日・13日に予定されていた大阪公演、3月20日・21日に予定されていた和歌山公演、3月26日・27日に予定されていた仙台公演、4月23日・24日に予定されていた盛岡公演は東日本大震災の影響により中止・延期された。後に大阪、和歌山の振替公演を5月14日・15日に京セラドーム大阪で開催。仙台、盛岡公演は中止となりチケット払い戻しとなる。北海道、長野、石川、広島、埼玉公演は予定通り開催。小林は雑誌「SWITCH」等で「これまでのミスチルのツアーの中でも特に精神的に深いところに入っていくツアー」と語っている。*震災後再開した北海道からは「かぞえうた」がセットリストに加わり、石川までの6公演は1曲目を「NOT FOUND」から「蘇生」に変更した。
音楽を担当したフジテレビ系ドラマ『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』で使用された楽曲については当該頁を参照。
起用年||起用年||楽曲||タイアップ
rowspan=4 | 1993年||rowspan=4 | 1993年||君の事以外は何も考えられない||矢崎総業CMソング
虹の彼方へ||虹の彼方へ||アニメ『湘南爆走族9 俺とお前のGOOD LUCK!』主題歌
Replay||Replay||江崎グリコ「ポッキー」CMソング
CROSS ROAD||CROSS ROAD||日本テレビ系ドラマ『同窓会』主題歌
rowspan=3 | 1994年||rowspan=3 | 1994年||innocent world||日本コカ・コーラ「アクエリアス ネオ/アクエリアス イオシス」CMソング
Tomorrow never knows||Tomorrow never knows||フジテレビ系ドラマ『若者のすべて』主題歌
星になれたら||星になれたら||フジテレビ系ドラマ『若者のすべて』挿入歌
rowspan=2 | 1995年||rowspan=2 | 1995年||rowspan=2 | 【es】 ~Theme of es~||東宝系映画『【es】 Mr.Children in FILM』主題歌
「'95 角川文庫の名作100」CMソング||「'95 角川文庫の名作100」CMソング
rowspan=3 | 1996年||rowspan=3 | 1996年||名もなき詩||フジテレビ系ドラマ『ピュア』主題歌
抱きしめたい||抱きしめたい||フジテレビ系ドラマ『ピュア』最終回挿入歌
また会えるかな||また会えるかな||日産自動車「ブルーバード」CMソング
1997年||1997年||Everything (It's you)||日本テレビ系ドラマ『恋のバカンス』主題歌
rowspan=2 | 1998年||rowspan=2 | 1998年||ニシエヒガシエ||フジテレビ系ドラマ『きらきらひかる』主題歌
終わりなき旅||終わりなき旅||フジテレビ系ドラマ『殴る女』主題歌
1999年||1999年||I'll be(シングルバージョン)||ブリストル・マイヤーズ スクイブ「SEA BREEZE」CMソング
2000年||2000年||NOT FOUND||フジテレビ系ドラマ『バスストップ』主題歌
rowspan=4 | 2001年||rowspan=4 | 2001年||Everything is made from a dream||BIGLOBE「Mr.Children Alternative」CMソング
優しい歌||優しい歌||アサヒ飲料「WONDA」CMソング
youthful days||youthful days||フジテレビ系ドラマ『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』主題歌
君が好き||君が好き||フジテレビ系ドラマ『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』挿入歌
rowspan=3 | 2002年||rowspan=3 | 2002年||蘇生||アサヒ飲料「WONDA」CMソング
Any||Any||rowspan=2 | NTTドコモ「NTT DoCoMo Group 10th Anniversary」キャンペーンCMソング
HERO||HERO
rowspan=3 | 2003年||rowspan=3 | 2003年||名もなき詩||大王製紙「エリエール」CMソング
Drawing||Drawing||日本テレビ系ドラマ『幸福の王子』主題歌
rowspan=2 | くるみ||rowspan=2 | くるみ||NTTドコモCMソング
rowspan=4 | 2004年||rowspan=4 | 2004年||NTTドコモ東北CMソング
PADDLE||PADDLE||NTTドコモ「FOMA 900iシリーズ」CMソング
Sign||Sign||TBS系ドラマ『オレンジデイズ』主題歌
rowspan=2 | タガタメ||rowspan=2 | タガタメ||日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
rowspan=6 | 2005年||rowspan=6 | 2005年||愛・地球博「国際赤十字・赤新月パビリオン」イメージソング
未来||未来||大塚製薬「ポカリスエット」CMソング
and I love you||and I love you||日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
rowspan=2 | ヨーイドン||rowspan=2 | ヨーイドン||フジテレビ系子供番組『ガチャガチャポン!』主題歌
フジテレビ系子供番組『ポンキッキーズ』主題歌||フジテレビ系子供番組『ポンキッキーズ』主題歌
ランニングハイ||ランニングハイ||東映系映画『フライ,ダディ,フライ』主題歌
rowspan=3 | 2006年||rowspan=3 | 2006年||僕らの音||日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
箒星||箒星||トヨタ自動車「トビラを開けよう」キャンペーンCMソング
しるし||しるし||日本テレビ系ドラマ『14才の母』主題歌
rowspan=6 | 2007年||rowspan=6 | 2007年||くるみ -for the Film- 幸福な食卓||松竹系映画『幸福な食卓』主題歌
フェイク||フェイク||東宝系映画『どろろ』主題歌
彩り||彩り||オリンパス「デジタル一眼レフカメラ E-410 E-510」CMソング
rowspan=2 | 旅立ちの唄||rowspan=2 | 旅立ちの唄||東宝系映画『恋空』主題歌
NTT東日本CMソング||NTT東日本CMソング
いつでも微笑みを||いつでも微笑みを||損害保険ジャパン「手をつなごう」CMソング
rowspan=4 | 2008年||rowspan=4 | 2008年||少年||NHKドラマ8『バッテリー』主題歌
GIFT||GIFT||NHK北京オリンピック・パラリンピック放送テーマソング
HANABI||HANABI||フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』主題歌
花の匂い||花の匂い||東宝系映画『私は貝になりたい』主題歌
rowspan=4 | 2009年||rowspan=4 | 2009年||風と星とメビウスの輪||rowspan=2 | フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 新春スペシャル』挿入歌
声||声
fanfare||fanfare||東映系映画『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』主題歌
365日||365日||NTT東日本・NTT西日本CFタイアップソング
rowspan=2 | 2010年||rowspan=2 | 2010年||HANABI||フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』主題歌
声||声||フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』最終回挿入歌
2011年||2011年||蘇生||エイベックス・エンタテインメント配給映画『ライフ -いのちをつなぐ物語-』主題歌
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