閉じる
*1987年、ロッテ「CMアイドルは君だ!」で準優勝。(同コンテストのグランプリは相川恵里)
*その後、芸能事務所ゴールデンミュージックプロモーションにスカウトされ芸能界入り。
*1989年、『弱っちゃうんだ』でアイドル歌手デビュー。 同年1月、フジテレビ系列で放送されたテレビドラマ『こまらせないで!』で女優デビュー。その後、同年7月に、小沢なつきの降板により打ち切りとなった『魔法少女ちゅうかなぱいぱい!』の後番組として、急遽制作が決定した『魔法少女ちゅうかないぱねま!』のヒロインに抜擢され、アイドルとしての地位を確立する。
*その後は、アイドルから、徐々にバラエティーにシフトしていく。
*また2008年にはデビュー20周年を記念して『島崎和歌子 20th anniversary BOX』を発売した。
*2001年、バウハウスより写真集『wakako』を発売(宮澤正明撮影)、セミヌードを披露。この写真集は本人の話を総合すると、全く事前説明や承諾がされておらず、突然現場に連れて行かれて撮影が行なわれたようである。
*2011年現在、未だ結婚しないタレントとして、バラエティ番組でネタにされている。
*近年では、お笑い芸人、特に出川哲朗や上島竜兵(ダチョウ倶楽部)をはじめとしたリアクション芸人と仕事をすることが多い。
*好物は豚足で、3時のおやつとして日常的に食べている。本人曰く「コリコリした食感がいい」とのこと。子供の頃、豚足がなく、チョコレートがおやつであったりすると「何だチョコかぁ~」「豚足じゃないの~?」と、がっかりしていた。豚足でコラーゲンを多量に摂取していることから、肌年齢は女子高生並の美肌であるという。
*デビュー前の写真、特に中学生時代の本人の写真は、スレンダーかつ美少女であった。
*恋愛に関しては、中学で級友が「放課後に彼氏とキスした」と言う話を聞いて「子供なのにそんなふしだらな事をするのはいけない。まだ早い。許せない」と、真面目・堅物な考えであった。
*小・中学生時期は大人しく、むしろ人見知りをする性格で、担任の先生が心配するくらいであった。
*上記の事情もあり、本人も「このままの人生でいいのかな?」と自覚。「記念になるから」とも思い立ち、ロッテのオーディションに応募。中山美穂の50/50を歌い、グランプリは逃したものの、事務所の社長にスカウトされ、芸能界への門戸を開いた。
*オーディション合格後、初めて上京した時に一番驚いたのが高層ビルの高さと数の多さ。「実家にいた時は、街まで自転車で1時間以上かかってようやく着き、建物も5階か6階建てのビルがある位。よじ登れそうな高さだった」と語る。
*ファーストキスは、デビュー後に出演したドラマ『いつも誰かに恋してるッ』で大沢健と(以上、中京テレビ『ろみひー』にて)。
*大の酒豪で下戸の黒柳徹子に羨ましがられるほど(『徹子の部屋』より)であるが、酒癖は悪く、朝になっても飲み続ける、飲む相手を帰さないなどのエピソードからアッコさん(和田アキ子)になぞらえて「ワッコさん」と呼ばれる(命名は松本人志。『ダウンタウンDX』にて)。
*親の猛反対を押し切って上京したにもかかわらず、雑誌などでデビューのきっかけを聞かれると「友達に誘われたら自分だけ受かった」「思い出が欲しかった」「オーディションの景品のラジカセが欲しかった」「百恵ちゃんみたいになりたかった」等々、毎回違うことを答えている。
*「週刊女性2003/11/25日号」で、島崎とクラブDJのトシユキゴトウ(Toshiyuki Goto)がクラブでディープキスをしていたことを報じている。記事によると2人は明け方まで抱擁やキスを繰り返していた。この事について本人は11月13日に「三井住友VISA太平洋マスターズ プロ・アマトーナメント」で事実をあっさり認め「ただの挨拶ですよ、アハハ」と集まった報道陣を煙に巻いた。
*20歳に到達した1993年以降になると、ゲスト出演時の各番組内等で「オマエ、この世界ここまでのし上がるのに、一体何人の男にヤラセたと思ってんだよっ!」「あとでヤラセてやるからこのバッグ(番組内で紹介されたバッグを手に取って)私に頂戴~!」等々の発言を連発している。
*自称“幽霊が見える人”。某特番にて憑依現象などに否定的な精神科医の小田教授を数名の霊能者と一緒に風貌を貶したり何の根拠もなく霊に憑かれているなどの罵声を浴びせていた。
*デビューから数年間はずっとショートヘアであったが、1994年春頃にいったんロングヘアーにした後(1994年春の「オールスター感謝祭」にて確認。この時は髪を結んで束ねている)、再びショートヘアーに戻り(1994年秋の「オールスター感謝祭」にて確認。この時は帽子をかぶっていたがショートに戻しているのが確認できる)、1998年春頃に約4年ぶりにロングに戻して(1998年春の「オールスター感謝祭」にて確認)以降は10年以上ずっとロングヘアーにしていたが、2010年夏頃からは約12年ぶりに髪をきり(2010年秋の「オールスター感謝祭」にて確認)、セミロングヘアーにしている。
*中学時代の写真だけではなく、オーディション合格といった実績がある事などから、ファウンデーションは整っているのだが普段の会話口調が『踊る踊る踊る!さんま御殿SP』で明石家さんまが指摘していたように『お笑い』傾向に走ってしまうのが、今昔の和歌子の差異を語る上での1つのエピソードであろう。因みに、和歌子がデビューして間もない頃に共演した斉藤暁や志垣太郎も、『さんま御殿SP』で久々に会った和歌子の言動等について「暫く会わなかった間に、何かあったのかな?」と、心配していた様子であった。
*2008年4月11日、花粉アレルギーによる体調不良で『ピンポン!』を休む。
*20代後半まで処女説がながれていた。その真偽はともかく、本人も番組でネタとして話していた。
*布袋寅泰のファンだということを番組で何度も言い、それが布袋の耳に入って会ってくれることを望んでいた。しかし、「いくら言っても何のリアクションもなくて切なくなってきた」ということを『踊る踊る踊る!さんま御殿SP』で語った頃からファンだということを言わなくなった。
*島崎が出演した映画『ふたり』の主題歌「草の想い」は、主演であった石田ひかり、中島朋子、そして大林宣彦が歌ったもの以外に、劇中で島崎和歌子が歌っている。これは、現在までどのアルバムにも入っていない。
*「ピンポン」で共演していたマツコ・デラックスも「たくさんの芸能人を見てるけど、島崎さんはその中でもトップクラス」と美貌を絶賛している。でも「意味の無い美人」とも言われた。(「はなまるマーケット」より)
*2009年の「Happy Life」のレコーディングにあたりボイストレーニングに通った事で、それまでの楽曲で吹き込んできた歌声(地声に近い)とは異なる。C/W「世界で一番熱い夏」は、プリンセス・プリンセスのカバー曲で、音程(キー)の関係からディスコグラフィー上、稀に見るハイトーンボイスとなっている。
事の始めは、若手アイドルだった売り出し時代。1990年 - 1991年に放送されていたTBSテレビでの深夜バラエティ番組「青春!島田学校」にレギュラー出演したことであり、これが和歌子にとってTBS初レギュラー、島田紳助との初対面、初共演であった。この番組は後に”感謝祭”の初代プロデューサーとなる加藤嘉一プロデューサーが担当していたこともあり、18歳で番組での進行力が評価され、加藤プロデューサー・共演者の紳助の意向により1991年秋、「オールスター感謝祭」の第1回が立ち上がり、共演したその島田紳助と共に司会に大抜擢された。
第1回放送後、好評のため翌年1992年以降も「感謝祭」は継続され、毎年春・秋の番組改編期に放送されることが定着。開始当初から紳助とともにずっと司会を務め、和歌子は問題の読み上げを担当している。番組開始当時はアイドルであり、こうした長時間番組の司会を担当するのは初めてであった。司会に抜擢されたとはいえ、当初はアシスタントの意味合いが強く、またアナウンス能力も一部聞き取りづらい部分もあるなどもあったが、回を追うごとにアナウンス能力も向上し、また掛け声を飛ばすときがある紳助に注意するなど、現在では事実上番組の進行役も兼ねており、字幕上でも紳助と供に「総合司会」との肩書きが付けられている。現在では開始当時18歳だった和歌子も30代中堅芸能人になり、回答者の芸能人200人の中には和歌子よりも一回り若い芸能人も多くなった。
*1999年3月27日放送のTBS系列の『オールスター感謝祭'99 超豪華!クイズ決定版 この春お待たせ特大号』の放送時間内にRisky(リスキー)名義でシングルCD「My life is......」を発売する。
*2006年9月30日放送のTBS系列の『オールスター感謝祭'06 超豪華!クイズ決定版』でのローション相撲のコーナーで、自らの笑いのツボにはまったのか、声が嗄れてしまうほどのおばさん風笑いをしてしまった。
*2007年春放送のTBS系列の『オールスター感謝祭'07 超豪華!クイズ決定版』のローション相撲で優勝者が決定しコーナーの終了間際に、司会の島田紳助にローションだらけの土俵に体を倒され、衣装もろとも体がローションだらけになり、替えの衣装が無かったため、その後スタッフから普段着を借りて出演していた。尚この時、現場の空気に堪えかねた回りの出演者が、張本人である紳助を土俵に押し込んでいる。
*2009年4月4日放送のTBS系列の『オールスター感謝祭'09 超豪華!クイズ決定版』では、デビュー20周年を記念して発売された『島崎和歌子 20th anniversary BOX』を企画「ミニブタレース」の参加者に参加賞として配った。この際、紳助から「(自身が『感謝祭'99春』にRisky計画を発案していながら)このCDには知っている曲が1曲も収録されていない」と言われ(和歌子は否定したが)、さらに、「実際このCDあんまり売れてないんです」と言われた(この件については「そうなんです」と認めている)。
1999年春の『オールスター感謝祭』において、番組16回目記念と称して紳助の発案、主導の元(紳助本人が番組内で発言)本人には何の意思確認や承諾もなしに、『24時間テレビ』の「サライ」にならって、番組主題歌のCDを番組放送中に50000枚完成させるという企画が強行された。番組進行中に前触れもなく突然紳助から「お前です!」と騙され、わけも解らぬままエイベックスへと向かい、ジャケット撮影やレコーディングなどを行って番組終了前に有無を言わさずCDを完成させられた。制作にかかった時間、4時間28分はギネスブックにも載った。また、番組放送日の翌日からRiskyに関するイベントで、約1か月の島崎のスケジュールが埋められていた。そのイベントで、CDを購入すると和歌子本人の携帯電話の番号が書かれたコースターが、CD購入者全員にプレゼントされるという、前代未聞の企画が行なわれた。翌日から本人の携帯には仕事、プライベートと問わずひっきりなしに電話がかかり、仕事にならなかった(本人談)。この携帯番号がいつまで有効であったかは本人、及びCD購入者にも全く知らされていなかった。本放送終了後の約2ヵ月後の1999年6月に3時間半の「感謝祭」の再編集版が再放送され、再放送の際に、最後の30分間は和歌子のRisky企画を追跡する企画が放送された。このため、最初の3時間は春の「感謝祭」の再放送、最後の30分間がそれとなった。
翌2000年の『感謝祭』の冒頭で、レコードは5万枚少々売れたものの、多くは事務所が買い取ったと思われる発言を、紳助と本人が語っている。
歌手名の由来は、作詞担当の秋元康の発言によれば「この企画自体あまりにもリスキーだから」であり、キーパッドによるアンケートで即時芸名を決めた。因みにもう1つの候補は「Thanksgiving Day」(感謝祭)であった。
現在のレギュラー番組
*オールスター感謝祭(TBS) 特番(春と秋の2回)※島田紳助と共に司会
*大阪ほんわかテレビ(読売テレビ)
*ホンマでっか!?TV(フジテレビ)※準レギュラー
*グランマルシェ(TBSグループ)によるテレビショッピングミニ番組 ※ほっしゃんと共演
**買いテキ!通販ツウ(TBS)
**買いテキ!サンデー(TBS)
*上柳昌彦 ごごばん!(ニッポン放送・月曜日レギュラー、2010年10月- )
*BOAT RACEライブ ~勝利へのターン~(BSフジ 司会、2011年4月- )
過去のレギュラー番組
*ドキッ!丸ごと水着女だらけの水泳大会(1989年 - 1990年、フジテレビ)
*わいわいスポーツ塾(TBS)
*情報!もぎたてサラダ火曜・木曜(TBS)
*わいわいティータイム(TBS)
*2時ワクッ!月曜(関西テレビ)
*クリック!火曜MC(日本テレビ)
*メ~テレワイド・サンダー5(メ~テレ)
*メ~テレワイド・ウルたま(メ~テレ)
*デーモン小暮 ニッポン全国 ラジベガス(2005年、ラジオ局 ニッポン放送)※水曜パートナー
*東貴博 ニッポン全国 ラジベガス(2005年 - 2006年、ラジオ局 ニッポン放送)※水曜パートナー
*青春!島田学校(1990年 - 1991年、TBSテレビ)
*クイズ!当たって25%(1991年 - 1992年、TBSテレビ)※司会
*ものまね王座決定戦(1997年 - 1999年、フジテレビ)※司会
*あかたのげん(テレビ東京)
*志村けんのだいじょうぶだぁII(フジテレビ)
*NHKジュニアスペシャル・新シルクロード(2005年、NHK教育テレビ)
*紘一・和歌子 もうひとつの日本(朝日ニュースター)
*でる得スタジオ(文化放送)
*ガダルカナル・タカのでるネット編集部(BS-iほか)
*朝はビタミン!(? - 2008年9月、テレビ東京)
*ショッピンポン!(2006年 - 2009年、TBS「ピンポン!」の直前番組「もうすぐピンポン!」の通販コーナー)
*ピンポン!(2006年 - 2009年、TBS)※金曜パートナー
*くわまん・和歌子のサタ×サタ(文化放送)
*サカスさん(TBS) ※金曜日「サカス婦人会」メンバー
*ひるしょぴ!(TBS『ひるおび!』の直前番組「もうすぐひるおび!」の通販コーナー)
*明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー(1990年 - 1999年・2009年、フジテレビ)
テレビドラマ
*こまらせないで!(1989年1月 - 3月、フジテレビ系)※ドラマ初出演
*大河ドラマ「春日局」(1989年1月、NHK)※豊臣秀吉の女中役ということで、冒頭のクレジットに名前が出ている。
*魔法少女ちゅうかないぱねま!(1989年7月 - 12月、フジテレビ系)※初主演
*ゴメンドーかけます(1989年8月 - 9月、フジテレビ系)
*いつも誰かに恋してるッ(1990年1月 - 3月、フジテレビ系)
*スクールウォーズ2(1990年9月 - 12月、TBS系)
*学校へ行こう!(1991年4月 - 6月、フジテレビ系)
*素敵にダマして!(1992年4月 - 6月、日本テレビ系)
*愛するということ(1993年1月 - 3月、TBS系)
*新幹線物語'93夏(1993年7月 - 9月、TBS系)
*ニュー・三匹が斬る!(1994年1月 - 4月、テレビ朝日系)※時代劇初出演
*魔の季節(1995年4月 - 6月、TBS系)
*女囚・塀の中の女たち(1995年10月5日、TBS系)
*水戸黄門(TBS系)
**第24部 第10話「盗まれた三葉葵の印籠・高知」(1995年11月20日)
**第32部 第12話「奉公先は子だくさん・仙台」(2003年11月3日)
**第40部 第11話「悪を一喝 世話焼き美人・象潟」(2009年10月19日) - おちか 役
*日曜ドラマ「女にも七人の敵」~サマータイム・ブルース~(1996年2月、NHK-BS2)
*土曜ワイド劇場「温泉若女将旅情殺人推理」(1996年5月、テレビ朝日系)
*はぐれ刑事純情派(1999年6月、テレビ朝日系)
*大江戸弁護人・走る!(1999年8月、テレビ朝日系)
*NHK朝のテレビ小説「すずらん」(1999年4月、NHK)
*ビッグウイング(2001年1月 - 3月、TBS系)
*サラリーマン金太郎3(2002年1月 - 3月、TBS系)
*土曜ワイド劇場「はみだし弁護士・巽志郎6」(2002年8月、テレビ朝日系)
*和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長(2005年4月、TBS系)
*慶次郎縁側日記2 第8話「昔の女」(2005年、NHK)
*水曜ミステリー9「不倫調査員・片山由美8・京都・能楽殺人事件」(2006年7月、テレビ東京系)
*愛の劇場 三代目のヨメ!(2008年1月7日スタート、TBS系)※帯ドラマ初主演
*Around40~注文の多いオンナたち~(2008年4月11日、TBS系)
*ひるドラ オーバー30(2009年1月5日 - 3月、TBS系)主演
*大河ドラマ「龍馬伝」(2010年1月 - 、NHK)※広末涼子とともに“ご当地枠”での出演。対象を広げると主演の福山雅治も該当。
ビデオ
*厄災仔寵
トーク・バラエティ番組
*ろみひー(1999年、中京テレビ)
*あんたにグラッツェ!・あんグラ☆NOW!(中京テレビ)
他多数
CM
*四国銀行(1990年 - )
**デビュー当時から広告キャラクターを務めている。1990年代には、CMソングも歌っていた。
*郡山駅ビル サンシティ(現:エスパル郡山店)
*ヤマザキナビスコ
*大塚食品
*エバラ食品工業
*アース製薬「バスロマン」
*城南建設
映画
*スキ!(1990年、東宝)主演 - 双葉 役
*ふたり(1991年) - 中西敬子 役
*超少女REIKO(1991年、東宝) - 内田由美 役
*あぶない刑事リターンズ(1996年、東映) - 佐伯真理 役
*理由(2004年) - *キネマ旬報ベストテン第6位
* TWILIGHT FILE VI「Quarter」(2009年、ミライ) - 佐伯美夜 役
*ユニバーサルミュージックのJ-POPセクションであるNAYUTAWAVE RECORDS(ナユタウェイブレコーズ)レーベル(旧ポリドール)に所属。事務所の意向から1994年を以て一旦歌手活動を退いている。
*1999年のRiskyは、いわゆる企画ものアーティストとしてavax tuneから発売。
*2005年の仮初小学校は乙三の楽曲としてベルウッド・レコードから発売。
シングル
;1989年
*弱っちゃうんだ(作詞:売野雅勇 作曲:都志見隆)
:C/W「ゼロのKISS」
*元気がソレを許さない(作詞:売野雅勇 作曲:都志見隆)
:「ちゅうかないぱねま」挿入曲
:C/W「好きなのに」
*恋のピー・カ・ブー(作詞:売野雅勇 作曲:都志見隆)
:「ちゅうかないぱねま」挿入曲
:C/W「女の子にさよなら」
;1990年
*南南西
:高田みづえ・秋川淳子のカバー。
:C/W「赤道直下型の誘惑」
*J・Jがいた夏(作詞:阿久悠 作曲:井上大輔)
:C/W「知らない誰かに愛されている」
;1991年
*My Darlingあんちくしょう(作詞:阿久悠 作曲:井上大輔)
:C/W「ちょっとアハハ」
*ドリーム・ストライカー(作詞:田口俊 作曲:杉真理 )
:「燃えろ!トップストライカー」主題歌。
:C/W「異邦人~ストラニエーロ~」
;1993年
*何かいい事きっとある(作詞:武田鉄矢 作曲:芹澤廣明 編曲:小西貴雄)
:「ドラえもん のび太とブリキの迷宮」主題歌。
:C/W「Little Love」
*HのあとにはI(愛)がある(作詞:下地亜記子 作曲:井上大輔 編曲:杉山卓夫)
:島崎和歌子名義では1990年代最後のシングル。
:C/W「ちぎれそうなラプソディ」
;1999年
*My life is...(作詞:秋元康 作曲:織田哲郎 編曲:明石昌夫)
:Risky 名義、オールスター感謝祭主題歌。
:C/W「Fuse」
;2005年
*仮初(かりそめ)小学校(作詞曲:大竹創作)
:乙三とのデュエットによる「島崎さんと大竹くん」名義で、「あっちむいてほい」のダブルA面曲。2006年2月に笑っていいとも!のテレフォンショッキング出演時に『去年久しぶりにインディーズ※でCD出したんです』と披露(※ベルウッドはキングレコード傘下)。
;2009年
*Happy Life ~明日に向かって~(作詞曲:岡本真夜 編曲:市川淳)
:主演のひるドラ「オーバー30」主題歌。島崎和歌子名義では15年ぶりの楽曲。
:C/W「世界でいちばん熱い夏」(カバー)
アルバム
*マシュマロ・キッス(1989.11.21)
*ブルージィ・バケーション(1994.9.24)
その他
*アフリカのクリスマス(アルバム「ホワイト・アルバム'90」収録 プロデュース:平沢進)
*島崎和歌子 20th anniversary BOX
:(2008年発売。仮初小学校までの全楽曲を収録した2枚組CD+DVD映像を納めたコレクターズボックス)
*『Windy Kiss』(1991年12月1日、TIS、撮影:木村晴) ISBN 4847022262
*『wakako』(2001年12月、バウハウス、撮影:宮澤正明) ISBN 4894616718
閉じる
>> Wikipediaで続きを読む