SMAP(スマップ)は、ジャニーズ事務所所属のアイドルグループ。所属レコード会社はビクターエンタテインメント。1988年4月結成。1991年1月1日に日本武道館で最初のコンサートを行い、同年9月9日、『Can't Stop!! -LOVING-』でCDデビュー。
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* 中居正広(なかい まさひろ、1972年8月18日、A型・神奈川県藤沢市出身)
* 木村拓哉(きむら たくや、1972年11月13日、O型・東京都出身)
* 稲垣吾郎(いながき ごろう、1973年12月8日、O型・東京都板橋区出身)
* 草彅剛(くさなぎ つよし、1974年7月9日、A型・埼玉県春日部市出身)
* 香取慎吾(かとり しんご、1977年1月31日、A型・神奈川県横浜市出身)
;元メンバー
* 森且行(もり かつゆき、1974年2月19日、B型・東京都足立区出身) - 1996年脱退(退社)
デビュー
1988年4月、スケートボーイズ(後述)の中からグループ結成。結成当時の年齢はそれぞれ中居15歳、木村15歳、稲垣14歳、森14歳、草彅13歳、香取11歳。CDデビューまでのJr.内グループ期間が3年以上にわたり、その間アイドル番組やドラマ、舞台などに出演し、アイドルとしての人気を確保していった。グループ名は、事務所の社長・ジャニー喜多川による命名。 「Sports Music Assemble People」の頭文字から取られた。これは前身であるスケートボーイズのキャッチコピーでもあった。
1991年1月1日に日本武道館で最初のコンサートを行い、同年9月9日、「Can't Stop!! -LOVING-」でCDデビュー。同時に、当時のアイドルが活動の主流としていた音楽番組が次々と減り「アイドル氷河期」と呼ばれる時代に入ってから、バラエティなどで活動することを選ぶ。NHK紅白歌合戦に「Can't Stop!! -LOVING-」で初出場。
1992年4月(デビュー半年後)、フジテレビの通称「Panasonic枠」にて、『夢で逢えたら』の後番組として開始した『夢がMORIMORI』へのレギュラー出演が決定した。同番組における、当時のアイドルとしては異例であった本格的なコントなどが受けて、知名度と人気を獲得していく。
1994年に「Hey Hey おおきに毎度あり」で、初のオリコンチャート1位を獲得。
1995年に『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』の番組パーソナリティーを久本雅美と共に務めた。
1996年からSMAP×SMAPが始まり人気番組となる。ドラマ、バラエティ、コンサートと多方面に活躍し始めた。この年、森が幼いころからの夢であったオートレースの選手になるためにグループを脱退・事務所退社(脱退時22歳で、オートレースの養成学校に入れるのは23歳が上限であるため)。
1997年、中居正広がこの年のNHK紅白歌合戦で白組初司会に選ばれる。
ミリオン達成
1998年1月14日、「夜空ノムコウ」がミリオンヒット。中居正広がFNS27時間テレビの総合司会に選ばれる。
2000年8月30日、「らいおんハート」がミリオンヒット。11月23日、木村拓哉が結婚会見(相手は工藤静香。同時に子供が出来たことも公表)。
2001年8月24日、稲垣が東京都渋谷区の路上に車を止めていたところ、駐車違反取り締まりの警察官の足にバンパーを接触させる事故を起こし、公務執行妨害および傷害罪ならびに道路交通法違反の現行犯で逮捕された。しかし事件の経緯に悪質さは見られず、道路交通法違反については反則金を納付し、稲垣本人に逃亡の意思はなかったという東京地検の判断により、公務執行妨害と傷害については起訴猶予となった。翌月に稲垣本人による謝罪会見も行われた。9月9日にCDデビュー"10周年"を迎えたが、4人だけで10周年を迎えざるを得なくなり、稲垣の顔がプリントされたTシャツを着たり、番組中に稲垣の名前を呼び掛けるなどメンバーは「SMAPは5人で必ず戻ってくる」ということをアピールした。当初は出場候補に挙げられていた『第52回NHK紅白歌合戦』は、稲垣が出場不可のため、グループ初の出場辞退を行った。
2002年1月14日、5か月間余りの謹慎を終え『SMAP×SMAP』の緊急生放送にて稲垣が復帰。この放送は番組史上最高の平均視聴率34.2%を出した。4月から「夜空ノムコウ」が中学2,3年生の音楽の教科書に掲載される事が決定した。「SMAP'02 "Drink! Smap! Tour"」にて115万人を観客動員。一度のツアーでの観客動員数は国内最多。
ダブルミリオン達成
2003年、「世界に一つだけの花」がダブルミリオン。同曲はアルバム『Drink! Smap!』に収録されており、『僕の生きる道』の主題歌に起用される。ドラマ人気と相まってこの歌も注目を浴び、急遽シングルカットしたCDの売上は250万枚を超える大ヒットとなった。『第54回NHK紅白歌合戦』ではグループとしては史上初、ポップス歌手としては25年ぶりに大トリを務めた。
2004年、香取が大河ドラマに出演しており、他のメンバーも連続ドラマ主演等があり、スケジュールが合うのが『SMAP×SMAP』の収録日だけという状況だった。そのためこの年はコンサートツアーはなかった(SMAPのメンバーの大河出演自体は1993年の『炎立つ』第一部における稲垣の出演という形で行われていたものの、通年作品ではなかったため特に問題とはならなかった)。このため「年内にシングルを1枚も出していない」という結果になり『第55回NHK紅白歌合戦』の出場を辞退し、これが2度目の出場辞退となった。2ちゃんねるに「SMAPが室蘭でコンサートを行う予定があるらしい」との書き込みからインターネットを通じてデマが広まり、ファンからの問い合わせが室蘭市へ殺到、後日室蘭市が「そのような予定はありません」と公式に発表した事件が起きた。
シングル総売上2000万枚達成
2005年、2年ぶりにコンサートツアーを行い、7月30日の札幌ドームを皮切りにアーティストの単独公演としては初の国立霞ヶ丘陸上競技場でコンサートを行った。ツアー開始に合わせ、シングル「BANG!BANG!バカンス!」とアルバム『SAMPLE BANG!』を同時発売し、発売当日でシングル、アルバムともにランキング初登場1位を記録した。3人組以上のグループが同日発売のシングル・アルバムで同時に1位を記録するのは1993年のWANDS以来12年ぶりの記録であった。12月19日にはオリコン史上4組目となるシングル総売上2000万枚突破。2002年1月21日、『SMAP×SMAP』のBISTRO SMAPコーナーに宇宙飛行士の毛利衛・野口聡一が出演し、この時の勝者(稲垣・香取ペア)の料理と野口が希望し草彅が作ったカレーが、野口聡一と共に5月15日、スペースシャトル「ディスカバリー」に乗り込んだ。その際、全世界同時生中継されたNASA共同記者会見に稲垣、香取が出席し、世界中の記者たちに混ざり英語で質問した。またディスカバリーでは、モーニングソングとして、「世界に一つだけの花」が一度流れた。
2006年9月9日、CDデビュー15周年を迎えた。2007年、1月18日、文化庁to日本PTA全国協議会主催「親子で歌いつごう 日本の歌百選」の中に、「世界に一つだけの花」が選ばれた。
2008年、4月で、グループ結成20周年を迎えた。2005年発売のシングル「Triangle」が、この年から高校の音楽の教科書に使用されることが決まった(他に、「世界に一つだけの花」の歌詞も英語の教科書に引用された)。上海の複数の民間企業から「2009年4月30日にSMAPが上海万博のプレイベントとして、上海スタジアムでコンサートを行う」というニセの企画書によるチケット詐欺が起きたことがある。この騒動に、ジャニーズ事務所と所属レコード会社のビクターは公式HPに「そのような予定は一切ない」とファンに向けて警告文を掲載した。日本人アーティストでは当時史上最長の東京ドーム6日間公演を行った。
2009年4月23日、草彅が酒に酔って着衣を全て脱ぎ、公然わいせつ罪で現行犯逮捕。本人の謝罪会見などが放送されたが、草彅のメディア出演は当面自粛された。なお、釈放後は「メンバー」と言い換えられた稲垣とは異なり、通常通りの敬称になった。後日、犯行自体が軽微で、本人の反省と社会的制裁を受けているとし、起訴猶予となった。約1ヶ月間の謹慎を終え、5月28日から草彅の芸能活動再開が発表された。そして、5月29日の『森田一義アワー 笑っていいとも!』でテレビ復帰し、6月1日の『SMAP×SMAP』に5人揃ったSMAPが放送された。2001年以来8年ぶりにメンバー全員が、連続ドラマレギュラー出演を果たし、稲垣以外のメンバーは主演を演じた。
コンサート通算観客動員数1000万人達成
2010年1月4日、『SMAP×SMAP』4時間30分の生放送。番組として、またSMAPがメインの生放送は今回の放送が史上最長時間。しかし、香取が1月2日にインフルエンザを患ったため、4人での出演となったが、エンディングで香取が電話出演した。6月13日に上海万博の一環で、上海万博文化センターにてイベント「SMAP上海万博ファンの集い」を行うことを4月26日に発表。しかし、会場の混乱を懸念し6月5日に中止が決定した。9月15日に、日本人史上初となるコンサート通算観客動員数1000万人を突破した。10月9日・10日に上海体育場にてコンサートが行なわれる予定であったが、日中関係の悪化でチケット発売中止を中国側が行い、その後の協議の結果「安全確保の困難」を理由に無期限延期が発表された。8月25日に発売された『THE SMAP MAGAZINE』がオリコン年間タレント本ランキングで1位を獲得。2009年は中居の『私服だらけの中居正広増刊号~輝いて~』が年間タレント本ランキングで1位だったため、2年連続SMAP関連の書籍が1位となった。2回も延期された中国公演は、2011年9月16日に、北京の工人体育場で、初の海外公演として、約3万人の観客を集めて行われ、日中のマスコミに大きく取りあげられている。
『NHK紅白歌合戦』には、1991年からほぼ毎年出場し、リーダーの中居が1997年、1998年、2006年、2008年、2009年は白組司会、2007年は紅組司会を務めた。2003年、2005年、2010年は大トリで歌い、2007年では予定されていた楽曲が全て終了した後のコーナーで、「隠れ大トリ」として幕を閉めた。なお、2001年は「(稲垣が謹慎中で)5人で出演できないため」、2004年は先述のように「新曲を発表していない」との理由で、出場を辞退している。また、近年NHKの音楽番組には紅白以外出演していないが、2011年8月には香取が「両さん」としてMUSIC JAPANに出演した。
年度||年度||放送回||回||曲目||出演順||対戦相手||備考
1991年(平成3年)||1991年(平成3年)||第42回||style="text-align:right" | 1||Can't Stop|| -LOVING-||style="text-align:right" | 2/28||工藤静香||
1992年(平成4年)||1992年(平成4年)||第43回||style="text-align:right" | 2||雪が降ってきた||style="text-align:right" | 1/28||森口博子(1)||トップバッター
1993年(平成5年)||1993年(平成5年)||第44回||style="text-align:right" | 3||$10||style="text-align:right" | 2/26||西田ひかる||
1994年(平成6年)||1994年(平成6年)||第45回||style="text-align:right" | 4||がんばりましょう||style="text-align:right" | 6/25||森口博子(2)||
1995年(平成7年)||1995年(平成7年)||第46回||style="text-align:right" | 5||胸騒ぎ '96||style="text-align:right" | 8/25||森高千里||
1996年(平成8年)||1996年(平成8年)||第47回||style="text-align:right" | 6||SHAKE||style="text-align:right" | 11/25||安室奈美恵(1)||
1997年(平成9年)||1997年(平成9年)||第48回||style="text-align:right" | 7||ダイナマイトセロリ!||style="text-align:right" | 11/25||華原朋美||
1998年(平成10年)||1998年(平成10年)||第49回||style="text-align:right" | 8||夜空ノムコウ||style="text-align:right" | 23/25||天童よしみ(1)||
1999年(平成11年)||1999年(平成11年)||第50回||style="text-align:right" | 9||Fly||style="text-align:right" | 16/27||安室奈美恵(2)||
2000年(平成12年)||2000年(平成12年)||第51回||style="text-align:right" | 10||らいおんハート||style="text-align:right" | 26/28||安室奈美恵(3)||
2002年(平成14年)||2002年(平成14年)||第53回||style="text-align:right" | 11||freebird '02||style="text-align:right" | 22/27||中島美嘉||
2003年(平成15年)||2003年(平成15年)||第54回||style="text-align:right" | 12||世界に一つだけの花||style="text-align:right" | 30/30||天童よしみ(2)||大トリ(1)
2005年(平成17年)||2005年(平成17年)||第56回||style="text-align:right" | 13||Triangle||style="text-align:right" | 29/29||天童よしみ(3)||大トリ(2)
2006年(平成18年)||2006年(平成18年)||第57回||style="text-align:right" | 14||ありがとう||style="text-align:right" | 26/27||DREAMS COME TRUE(1)||トリ前(1)
2007年(平成19年)||2007年(平成19年)||第58回||style="text-align:right" | 15||弾丸ファイター 紅白SP||style="text-align:right" | 25/27||DREAMS COME TRUE(2)||
2008年(平成20年)||2008年(平成20年)||第59回||style="text-align:right" | 16||この瞬間、きっと夢じゃない 紅白SP||style="text-align:right" | 24/26||石川さゆり||
2009年(平成21年)||2009年(平成21年)||第60回||style="text-align:right" | 17||そっと きゅっと ~ 世界に一つだけの花||style="text-align:right" | 24/25||絢香||トリ前(2)
2010年(平成22年)||2010年(平成22年)||第61回||style="text-align:right" | 18||This is love '10 SPメドレー||style="text-align:right" | 22/22||DREAMS COME TRUE(3)||大トリ(3)
*今でこそ出す曲はすべて首位に上りつめるほどにもなったが、デビュー当時はCDの売り上げが芳しくなく、3作目の時に全員事務所に呼び出され、「お前らはなぜ売れないんだ」と叱られ、特にリーダーの中居が叱られた。12作目の「Hey Hey おおきに毎度あり」で初めてオリコン一位を達成し、それ以後はヒット作品を連発している。俗に言う遅咲き。
* 当時、光GENJIのコンサートにゲスト出演した際、MCが全く受けず、ジャニー喜多川から「You Die(お前らは終わりだ)」と言われた。
*「音松くん」・「ビストロSMAP」から、個人のイメージカラーは中居:ピンク、木村:赤、稲垣:青、草彅:黄色、香取:緑としている。番組の影響もあり、これらは比較的一般認知があるが、グループのイメージカラーも存在しており、それはオレンジとしている。1stシングルのジャケットがオレンジ調なのはその為である。
* CDデビュー直後に『Smap』という名の清涼飲料水を発売した事がある。その後、2002年7月23日にはアルバム『Drink! Smap!』発売に合わせ、同名の炭酸飲料が発売された(以下、Drink! Smap!項参照)。更に2010年7月6日にはアルバム『We are SMAP!』と同名のスポーツドリンクが発売された(以下、We are SMAP!項参照)。
* 90年代後半からSMAP人気は爆発的に盛り上がり、数多くの「社会現象」を引き起こした。その理由から糸井重里はSMAPを「現代のビートルズ」と評した。
* 連ドラの出演は現在フジテレビとTBSがメインになっている。日本テレビでの連ドラ出演は草彅主演の『フードファイト』以降、稲垣出演の『ブルドクター』まで11年の間が空いた。
* メンバーが主演するドラマにおいてSMAPの曲が起用されるのは草彅主演のドラマが多く、それ以外のメンバー主演のドラマで起用されることは稀である(例えば近年の木村主演の場合は殆どが洋楽を主題歌として使う)。
* デビュー以来、2001年と2004年を除き『NHK紅白歌合戦』に出場している。その一方で、『ジャニーズカウントダウンライブ』や『ジャニーズ大運動会』(1999年と復活の2009年には野球の部のみ中居が出演)など「ジャニーズ」という括りでの催し物は殆ど出演しておらず、事務所の後輩とテレビ番組で共演するのも『ミュージックステーション』などの音楽番組程度しかなかった。しかし近年ではドラマ、バラエティなどで後輩グループのメンバーと共演する事が増え、2011年には事務所主催の災害支援プロジェクト『Marching J』にも参加している。
* デビューして間もない頃、明治大学の文化祭に出演している。ジャニーズ事務所の人間が学園祭に出演するというのは史上初(2007年11月4日放送回『笑っていいとも!増刊号』で放送された後説で香取が語る)。これは当時、中居の兄が明治大学に在学していたことから企画された。
*5年ごとの節目に大きな出来事が起こるというジンクスがある。1991年のファーストコンサートに香取が骨折しコンサートに参加できなかったことに始まり、デビュー5周年の1996年には森の脱退、10周年の2001年には前述の稲垣の不祥事、15周年の2006年には草彅・香取のインフルエンザ、木村の副鼻腔炎、中居のはやり目・肋骨の疲労骨折・肉離れという災難が起きている。これとは別に2009年に草彅が不祥事を起こしている。
*2009年以降、映画等のタイアップで期間限定・無料閲覧可能のブログを行うようになる。あくまでも役名で行うブログの為、自身の本名をブログ内で名乗ることはない。しかしタイアップの映画等とは全く関係ない事を書く場合もよくある。ジャニーズ事務所内で無料閲覧のブログを行うことは史上初であり、2010年現在経験者はSMAPのみである。
**草彅:『井尻又兵衛と名もなきスタッフブログ』(井尻又兵衛に扮し『BALLAD 名もなき恋のうた』公開に伴い)
**香取:『ターロウと仲間達の日記』(ターロウに扮し『TALK LIKE SINGING』ニューヨーク公演中に)
**香取:『帰ってきた!ターロウと仲間達の日記』(ターロウに扮し『TALK LIKE SINGING』東京公演中に)
**木村:『葉月蓮介Blog』(葉月蓮介に扮し『月の恋人~Moon Lovers~』放送期間中に)
**木村:『古代進 with YAMATO CREW Blog』(古代進に扮し『SPACE BATTLESHIP ヤマト』公開に伴い)
*CMについて
**木村拓哉が富士通・香取慎吾が日本IBM、中居正広がロッテ・稲垣吾郎が江崎グリコ、中居正広がサントリー、香取慎吾がKIRINなど(その他多数業種、企業)など、1995年頃より、同じグループに所属するメンバーが、同じ時期に同業他社のCMに登場するということが多くなった。これは業界の常識を覆す画期的なものだった。
**木村がCMに出演したことから、MOTHER2 ギーグの逆襲において、設定を決める際にメンバーに関連した言葉が登場する(中居:まさひろりん、木村:たくや、稲垣:ごろこ、森:もりソバ、草彅:つよし、香取:しんご)。
**香取慎吾がフジテレビで演じていたキャラクター慎吾ママがNTT東日本のキャラクターとしてCMに登場した際、日本テレビ系列では「慎吾ママ」というフレーズがカットされて放映された。
**CDデビューが9月9日とぞろ目だった事から、「月日がぞろ目はSMAPの日」とする風習があった。それ故に、以降に発売されたシングル・アルバムCDもぞろ目で発売する事が多かった。しかし、1996年の森の脱退と共にこの風習がなくなり、またオリコン週間ランキングの集計期間が変わったため、以降のCD発売日は水曜日で統一されている。
**「CMタレント好感度ランキング」(CM総合研究所ほか調べ)で1997年 - 2005年の9年連続総合1位。この記録は破られていない。2005年には男性タレント部門トップ5を独占した。
オリコン
* シングルでは『夜空ノムコウ』、『らいおんハート』、『慎吾ママのおはロック』(ソロ曲)、アルバムでは『Smap Vest』がミリオンヒット。(プラネット調べでは『SHAKE』もミリオンヒット)
* 『世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン)』がダブルミリオンヒット。
* 『世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン)』に関して。
** 21世紀以降のシングルCD売上第1位。
** オリコン歴代シングルチャート第9位。
* シングル通算TOP10獲得作品数 - 45作(歴代2位。1位は浜崎あゆみ)
* シングル連続TOP10獲得作品数 - 45作(歴代2位。1位は浜崎あゆみ)
* デビューからの連続TOP10獲得作品数 - 45作(歴代1位)
* シングル連続TOP10獲得年数 - 20年(B'zと並び歴代1位タイ)
* シングルTOP10部門で4冠達成
* 史上4組目のシングル総売上2000万枚突破。
** 国内アーティストで果たしているのはB'z、Mr.Children、サザンオールスターズ、SMAP、後に達成した浜崎あゆみを含めて5組のみ。
* アルバム総売上1000万枚突破。
** アルバム総売上1000万枚突破は、2006年6月12日付けのスピッツ以来2年4ヶ月ぶり史上27組目、ボーカルグループでは、1993年10月18日付けのCHAGE and ASKA以来15年ぶり史上2組目。
* 3年代に渡るオリジナルアルバム首位獲得。
** 1990年代・2000年代・2010年代に渡って。サザンオールスターズに続き2組目。アイドルではソロを含め史上初。
* 『SMAPとイッちゃった! SMAP SAMPLE TOUR 2005』がオリコン音楽DVD初動売上歴代第3位(発売当初第1位)。
売り上げ
style="vertical-align:top;"|シングル||style="vertical-align:top;"|シングル||世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン)]]# 夜空ノムコウ# らいおんハート||SHAKE]]# 青いイナズマ# 俺たちに明日はある||セロリ]]||ダイナマイト]]# がんばりましょう# たぶんオーライ||valign=top|アルバム# Smap Vest||Cool]]||WOOL]]# SMAP 015/Drink! Smap!# SMAP 008 TACOMAX# SMAP 007~Gold Singer~# SMAP 011 ス# SMAP 016/MIJ# Pop Up! SMAP# SMAP 012 VIVA AMIGOS!||valign=top|音楽DVD# Live MIJ# SMAPとイッちゃった! SMAP SAMPLE TOUR 2005# SMAP 2008 super.modern.artistic.performance tour# Pop Up! SMAP LIVE! 思ったより飛んじゃいました! ツアー# Smap! Tour! 2002!# LIVE pamS# Clip! Smap!# LIVE S map# 1992.1 SMAP 1st LIVE「やってきましたお正月||」コンサート# SEXY SIX SHOW
[[日本ゴールドディスク大賞]]
回 ||回 || 受賞部門 || 作品
第6回||第6回||ベスト5・ニューアーティスト賞||-
rowspan="2" | 第9回||rowspan="2" | 第9回||日本ゴールドディスク大賞||Cool
ミュージック・ビデオ賞||ミュージック・ビデオ賞||SEXY SIX SHOW
第10回||第10回||アルバム賞 歌謡曲・アイドル部門(男性)||SMAP 007~Gold Singer~
第11回||第11回||アルバム賞 歌謡曲・アイドル部門(男性)||SMAP 008 TACOMAX
第13回||第13回||ソング・オブ・ザ・イヤー||夜空ノムコウ
rowspan="2" | 第15回||rowspan="2" | 第15回|| rowspan="2" | ソング・オブ・ザ・イヤー||らいおんハート
慎吾ママのおはロック||慎吾ママのおはロック
rowspan="3" | 第16回||rowspan="3" | 第16回||ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー||Smap Vest
rowspan="2" | ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー||rowspan="2" | ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー||Smap! Tour! 2002!
Live MIJ||Live MIJ
第18回||第18回||ソング・オブ・ザ・イヤー||世界に一つだけの花
第20回||第20回||ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー||SMAPとイッちゃった! SMAP SAMPLE TOUR 2005
第21回||第21回||ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ||Pop Up! SMAP LIVE! 思ったより飛んじゃいました! ツアー
第23回||第23回||ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ||SMAP 2008 super.modern.artistic.performance tour
その他
* 1991年11月「第22回日本歌謡大賞」優秀放送音楽新人賞
* 自身の冠番組『SMAP×SMAP』の2002年1月14日の放送が視聴率34.2%で関東地区歴代芸能・バラエティ部門第8位。
* 『NHK紅白歌合戦』に関して。
** 歴代出場グループの中で唯一、トップバッターと大トリを経験。
** 歌手別視聴率で2000年、2003年、2005年 - 2007年、2010年の通算6度第1位獲得。
* 2002年「SMAP'02 "Drink! Smap! Tour"」にて115万人を観客動員。一度のツアーでの観客動員数は国内最多。
* 記録されている限り世界最多のコンサート通算観客動員数1000万人を突破。
概要・特徴
* デビュー当初は例年のアイドル同様事務所主導で発売を行ってきたが、1993年半ば頃からレコード会社主導でCDの発売を行う様になる。それと同時に権利上の理由で、アルバムのジャケットにメンバーの写真を使用する事が減少する。それでもシングルでは毎回使用されていたが、1997年頃を境にシングルでも減少する。
* シングルは、1999年の『Fly』まで8cmシングルで発売。2000年の『Let It Be』からマキシシングルでの発売となった。
* 『オリジナルスマイル』、『夜空ノムコウ』、『Triangle』は中学や高校の音楽の教科書に採用されており、『世界に一つだけの花』は音楽の教科書だけでなくその詞が英語の教科書に引用されている。
* CD業界ではコピーコントロールCDでの発売が主流であったにも関わらず、2003年発売の『世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン)』は通常のCD-DAとして発売され、200万枚以上を売上げた。この結果からCDコピーの増加がCD売上げ低下に必ずしも繋がらない事を証明した。
* 今日、特にアイドルのCDは「初回限定盤」・「通常盤」といった複数種販売が一般的である。しかしSMAPに関しては、ジャケットの違い(色違い程度)やポストカード等の簡単な特典を付ける初回限定盤を稀に行う程度で、同一CDで収録曲が異なる事や、価格が変わる(DVD等の特典の影響で)事は長らく行っていなかった。しかし45作目のシングル『This is love』で初めて複数種販売を行う様になる。
* デビュー当初から既に普及していた、「両A面シングル」という発売方法長らく行わなかった。しかしその後、2008年の『そのまま/White Message』で初めて両A面シングルを発売する。しかし、『White Message』は、一部のホームページでは両A面扱いになっていなく、SMAP自身もテレビ等で「カップリング」と呼んでおり、歌われる事も殆どなかった為、実際にはカップリング扱いだった。2作目の両A面シングル『そっと きゅっと/スーパースター★』で漸くメディア露出が増える等、両A面に近い扱いをする様になった。しかし翌年発売されたアルバム『We are SMAP!』には『そっと きゅっと』は収録されているが、『スーパースター★』は収録されておらず、依然としてカップリングに近い扱いをしている。
* 多くの曲を収録できる為、様々な試みが行えることからシングルよりアルバムの方がSMAP本人は力を入れる傾向がある。『夜空ノムコウ』に繋がったと言える本格的なバラードや、ジャニーズで初となるラップ曲もファーストアルバム『SMAP 001』で行われている。後に200万枚以上売り上げる『世界に一つだけの花』も最初はアルバムに収録されていた。その為か、コンサートで『真夜中のMERRY-GO-ROUND』等過去のアルバムに収録された曲を歌うことも多々ある。また、シングルでも「カップリングの方が好き」とメンバーが発言することも珍しくなく、『オレンジ』等カップリング曲が有名になる事もある。
* 近年はシングル曲に何らかしらのタイアップを付けての販売が多い。2005年から歌詞に関係なく、テレビ朝日系スポーツテーマソングに採用されることが多々ある。また、カップリングやアルバム曲にタイアップが付く事もある。タイアップされた楽曲に関しては、「ジャニーズ タイアップ一覧」を参照。
シングル
# ||# || 発売日 || タイトル
1||1||1991年9月9日 || Can't Stop|| -LOVING-
2||2||1991年12月6日 || 正義の味方はあてにならない
3||3||1992年3月18日 || 心の鏡
4||4||1992年7月8日 || 負けるなBaby! ~Never give up
5||5||1992年11月11日 || 笑顔のゲンキ
6||6||1992年12月12日 || 雪が降ってきた
7||7||1993年3月3日 || ずっと忘れない
8||8||1993年6月6日 || はじめての夏
9||9||1993年9月9日 || 君は君だよ
10||10||1993年11月11日 || $10
11||11||1994年1月1日 || 君色思い
12||12||1994年3月12日 || Hey Hey おおきに毎度あり
13||13||1994年6月6日 || オリジナル スマイル
14||14||1994年9月9日 || がんばりましょう
15||15||1994年12月21日 || たぶんオーライ
16||16||1995年3月3日 || KANSHAして
17||17||1995年6月6日 || しようよ
18||18||1995年9月9日 || どんないいこと
19||19||1995年11月11日 || 俺たちに明日はある
20||20||1996年2月2日 || 胸さわぎを頼むよ
21||21||1996年5月5日 || はだかの王様 ~シブトク つよく~
22||22||1996年7月15日 || 青いイナズマ
23||23||1996年11月18日 || SHAKE
24||24||1997年2月26日 || ダイナマイト
25||25||1997年5月14日 || セロリ
26||26||1997年9月26日 || Peace!
27||27||1998年1月14日 || 夜空ノムコウ
28||28||1998年5月8日 || たいせつ
29||29||1999年1月27日 || 朝日を見に行こうよ
30||30||1999年6月23日 || Fly
31||31||2000年2月9日 || Let It Be
32||32||2000年8月30日 || らいおんハート
33||33||2001年7月28日 || Smac
34||34||2002年5月15日 || freebird
35||35||2003年3月5日 || 世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン)
36||36||2005年1月19日 || 友だちへ~Say What You Will~
37||37||2005年7月27日 || BANG! BANG! バカンス!
38||38||2005年11月23日 || Triangle
39||39||2006年4月19日 || Dear WOMAN
40||40||2006年10月11日 || ありがとう
41||41||2007年12月19日 || 弾丸ファイター
42||42||2008年3月5日 || そのまま/White Message
43||43||2008年8月13日 || この瞬間、きっと夢じゃない
44||44||2009年8月26日 || そっと きゅっと/スーパースター★
45||45||2010年8月4日 || This is love
46||46||2011年5月4日 || not alone~幸せになろうよ~
期間限定販売
# ||# || 発売期間 || タイトル
1||1||2002年7月28日 - 2002年11月3日||Smap Single Series
2||2||2007年12月2日 - 2008年1月7日||HAPPY HAPPY SMAP
3||3||2008年12月16日 - 2009年1月12日||MERRY HAPPY SMAP
4||4||rowspan="2" |2009年12月18日 - 2010年1月11日||CHAN TO SHI NAI TO NE!
5||5||SEKAI NI HITOTSU DAKE NO HANA(S.O.N. version)
6||6||2010年12月8日 - 2011年1月10日||Are You Smap?
その他
* 「音松くん」名義
** スマイル戦士 音レンジャー(1992年10月10日)
* ダウンロード限定
** 旅立ちの日に
* 中国限定
** 世界上唯一的花(2011年3月18日)
* 発売中止
** ススメ! GOLD盤
アルバム
オリジナルアルバム
『001』から一貫してアルバムにナンバリングがされているが、『010』が映像作品(後述)のため、10枚目以降はナンバリングの数字と実際のアルバムの枚数が一致しない(10が飛んでいる)。また『SAMPLE BANG!』以降はナンバリングがアルバムタイトルに付かなくなっている(アルバムの外装パッケージに記載されている程度)。
# ||# || 発売日 || タイトル
1||1||1992年1月1日 || SMAP 001
2||2||1992年8月26日 || SMAP 002
3||3||1993年1月1日 || SMAP 003
4||4||1993年7月7日 || SMAP 004
5||5||1994年2月2日 || SMAP 005
6||6||1994年7月7日 || SMAP 006~SEXY SIX~
7||7||1995年7月7日 || SMAP 007~Gold Singer~
8||8||1996年3月3日 || SMAP 008 TACOMAX
9||9||1996年8月12日 || SMAP 009
10||10||1997年8月6日 || SMAP 011 ス
11||11||1998年6月18日 || SMAP 012 VIVA AMIGOS!
12||12||1999年7月14日 || BIRDMAN~SMAP 013
13||13||2000年10月14日 || S map~SMAP 014
14||14||2002年7月24日 || SMAP 015/Drink! Smap!
15||15||2003年6月25日 || SMAP 016/MIJ
16||16||2005年7月27日 || SAMPLE BANG!
17||17||2006年7月26日 || Pop Up! SMAP
18||18||2008年9月24日 || super.modern.artistic.performance
19||19||2010年7月21日 || We are SMAP!
ベストアルバム
# ||# || 発売日 || タイトル
1||1||1995年1月1日 || Cool
2||2||1997年3月26日 || WOOL
3||3||2001年3月23日 || Smap Vest
4||4||2001年8月8日 || pamS
5||5||2011年8月17日 || SMAP AID
その他
* リミックスアルバム
** BOO(1995年11月22日)
* ミニアルバム
** La Festa(1998年8月26日)
* インストゥルメンタルアルバム
*# SMAPPIES - Rhythmsticks(1996年4月24日)
*# Smappies II(1999年6月23日)
ソロ作品
# ||# || 発売日 || タイトル || アーティスト || 歌唱者 ||ジャンル
1||1||1993年2月3日||If You Give Your Heart||Goro Inagaki - Jody Watley||稲垣吾郎|| rowspan="8" |シングル
2||2||1997年10月29日||みんないい子||香取慎吾 & 原由子||rowspan="3"|香取慎吾
3||3||2000年8月18日||慎吾ママのおはロック||rowspan="2"|慎吾ママ
4||4||2001年8月22日||慎吾ママの学園天国 -校門篇-
5||5||2002年6月26日||愛の唄 ~チョンマル サランヘヨ~||チョナン・カン||草彅剛
6||6||2004年3月10日||Wonderful Life||&G||稲垣吾郎
7||7||2004年8月25日||HATTORI3||ハットリくん||rowspan="2"|香取慎吾
8||8||2009年8月5日||こちら葛飾区亀有公園前派出所|| rowspan="2"|両さん
9||9||2011年8月3日||こち亀2011 両さんソングブック||香取慎吾||アルバム
映像作品
音楽
# ||# || VHS発売日 || DVD発売日 || タイトル
1||1||style="text-align:center" | 1991年9月21日|| style="text-align:center" | -||Hop Smap Jump!
2||2||style="text-align:center" | 1992年3月14日|| style="text-align:center" | 2003年12月24日||1992.1 SMAP 1st LIVE「やってきましたお正月||」コンサート
3||3||style="text-align:center" | 1994年11月11日|| style="text-align:center" | 2003年12月24日||SEXY SIX SHOW
4||4||style="text-align:center" | 1995年12月16日|| style="text-align:center" | 2003年12月24日||SMAP 007 MOVIES~Summer Minna Atsumare Party
5||5||style="text-align:center" | 1996年12月9日|| style="text-align:center" | 2000年12月6日||SMAP 010 "TEN"
6||6||colspan="2" style="text-align:center" | 1997年12月17日||1997 SMAP LIVE ス
7||7||style="text-align:center" | 1998年12月24日|| style="text-align:center" | 2000年12月6日||SMAP LIVE AMIGOS!
8||8||style="text-align:center" | 1999年12月22日|| style="text-align:center" | 2000年1月1日||LIVE BIRDMAN
9||9||colspan="2" style="text-align:center" |2001年3月14日||LIVE S map
10||10||colspan="2" style="text-align:center" | 2001年12月21日||LIVE pamS
11||11||colspan="2" style="text-align:center" | 2002年9月21日||Clip! Smap!
12||12||colspan="2" style="text-align:center" | 2003年3月5日||Smap! Tour! 2002!
13||13||colspan="2" style="text-align:center" | 2003年12月24日||Live MIJ
14||14||colspan="2" style="text-align:center" | 2005年12月14日||SMAPとイッちゃった! SMAP SAMPLE TOUR 2005
15||15||colspan="2" style="text-align:center" | 2006年12月6日||Pop Up! SMAP LIVE! 思ったより飛んじゃいました! ツアー
16||16||style="text-align:center" | -|| style="text-align:center" | 2008年12月17日||SMAP 2008 super.modern.artistic.performance tour
17||17||style="text-align:center" | -|| style="text-align:center" | 2010年12月8日||We are SMAP! 2010 CONCERT DVD
音楽以外
* その他
** ローソン限定 ジャニーズワールドSMAP編(1巻・3巻 - 7巻の計6本)
** 夢がMORI MORI Special Live
** 夢がMORI MORI Super Live
** SMAP WINTER CONCERT 1995 - 1996(VHS→1996年)
* 発売中止
** 『THE SECRET LIVE』(中居、草彅、香取で行われたコントライブ)
DVD発売日 ||DVD発売日 || タイトル
1||1||style="text-align:center" | 1992年3月14日|| style="text-align:center" colspan="2" | 2003年12月24日||オリジナル・ストーリー 心の鏡
2||2||style="text-align:center" | 1993年9月1日|| style="text-align:center" colspan="2" | 2003年12月24日||SMAP VIDEO はじめての夏
3||3||rowspan="3" style="text-align:center" | 1994年6月29日|| colspan="2" style="text-align:center" | 2002年6月25日|| rowspan="3" |映画『シュート!』
限定盤||限定盤|| style="text-align:center" |2005年12月3日
style="text-align:center" |2007年1月27日||style="text-align:center" |2007年1月27日
4||4||style="text-align:center" | 1997年4月25日|| style="text-align:center" colspan="2" | -||ドラマ『僕が僕であるために』
5||5||colspan="3" style="text-align:center" | 2001年8月8日||Smap Short Films
6||6||colspan="3" style="text-align:center" | 2002年8月23日||世にも奇妙な物語 SMAPの特別編
7||7||style="text-align:center" | -||style="text-align:center" colspan="2" | 2005年11月30日||X'smap~虎とライオンと五人の男~
8||8||style="text-align:center" | -||style="text-align:center" colspan="2" | 2010年9月29日||SMAPがんばりますっ|| 2010 10時間超完全版
書籍
#SMAPスーパー写真集 THE FIRST
#SMAP写真集少年紀
#SMAP YEAR BOOK 1993-1994
#smap year book 1994-1995
#Snap
#super.modern.artistic.photobook.1(SMAP SHOP限定)
#CHAN TO SHI NAI TO NE! in NY(SMAP SHOP限定)
#Super - fashion & Music Assemble Photo - magazine(THE SMAP MAGAZINE)
テレビ番組
現在
;月曜日
:森田一義アワー 笑っていいとも!(1994年 -、フジテレビ)【香取慎吾】
:SMAP×SMAP(1996年 -、関西テレビ・フジテレビ)
:Coming Soon!!(2011年 -、TBS)【中居正広】
;火曜日
:森田一義アワー 笑っていいとも!(1994年 -、フジテレビ)【中居正広】
:『ぷっ』すま(1998年 -、テレビ朝日)【草彅剛】
;水曜日
:ザ!世界仰天ニュース(2001年 -、日本テレビ)【中居正広】
;木曜日
:ゴロウ・デラックス(2011年 -、TBS)【稲垣吾郎】
;金曜日
:森田一義アワー 笑っていいとも!(1995年 -、フジテレビ)【草彅剛】
:中居正広の金曜日のスマたちへ(2001年 -、TBS)【中居正広】
:僕らの音楽(2005年 -、フジテレビ)【草彅剛】
;土曜日
:裏Sma!!(2001年 -、テレビ朝日)【香取慎吾】
:SmaSTATION!!(2001年 -、テレビ朝日)【香取慎吾・稲垣吾郎(不定期)】
;日曜日
:笑っていいとも!増刊号(1994年 -、フジテレビ)【中居正広・草彅剛・香取慎吾】
:中井正広のブラックバラエティ(2004年 -、日本テレビ)【中居正広】
:ベビスマ(2007年 -、フジテレビ)
過去
*いつみ・加トちゃんのWA-ッと集まれ!!(1988年、フジテレビ)
**SMAPの初レギュラー番組。
*歌のビッグファイト!(1989年、テレビ東京)
*アイドル共和国(1989年 - 1991年、テレビ朝日)
*ポップシティ“X”(1989年 - 1990年、テレビ東京)
*ヤンヤンもぎたて族(1990年、テレビ東京)
*満員御礼!学園キッズ→SMAPの学園キッズ(1990年 - 1991年、テレビ東京)
**SMAP初の冠番組。
*桜っ子クラブ(1991年 - 1994年、テレビ朝日)
*愛ラブSMAP!(1991年 - 1996年、テレビ東京)
**SMAPの学園キッズからリニューアルしタイトル変更した。
*夢がMORIMORI(1992年 - 1995年、フジテレビ)
*キスした?SMAP(1993年 - 1996年、朝日放送)
*アイドルオンステージ(1993年 - 1997年、NHKBS2)
*SMAPのがんばりましょう(1995年、フジテレビ)
*マジカル頭脳パワー!!(1995年 - 1996年、日本テレビ)
*BANG! BANG! BANG!(1996年、フジテレビ)
**所ジョージ司会のスポーツバラエティー。
*ミュージックステーション 2時間スペシャル (2011年、テレビ朝日)
スペシャル番組
*新春かくし芸大会(1990年 - 1995年、1997年 - 1999年、フジテレビ)
**1997年~1999年には中居が同番組の司会を担当。
*NHK紅白歌合戦(1991年 - 2000年、2002年、2003年、2005年 - 、NHK)
**2003年、2005年は大トリ。2001年、2004年は出場辞退。中居は1997年、1998年、2006年、2008年、2009年に白組司会、2007年には紅組司会を務める。
**歌手としての初出場は1991年であるが、1988年、1989年に光GENJIのバックダンサーとして出場している。
*FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル(1993年 - 1995年、フジテレビ)
**夢がMORIMORIチームとして出場
*MUSIC STATION SPECIAL SUPERLIVE(1993年 - 1999年、2002年、2003年、2005年 - 、テレビ朝日)
**1993年はトップ、1996年・1999年はトリを担当。トップ・トリの両方経験があるのは安室奈美恵と共に2組のみ。
*FNS歌謡祭(1995年 - 2001年、2003年、2005年- フジテレビ)
**2001年は稲垣を除く4人で出演。草彅は2005年 - 2007年、2009年は黒木瞳と共に司会を務めた。2008年は札幌ドームから中継出演(草彅は司会は外れ、黒木の単独司会となった)。2005年以降はトップバッターとトリを両方共担当。
*さんま&SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル(1995年 - 、日本テレビ)
**年に1回、クリスマス前に放送。1995年の第1回放送には森も出演していた。
*24時間テレビ 「愛は地球を救う」(1995年、2005年、日本テレビ系列)
**1995年は久本雅美と共に番組パーソナリティーを務め、2005年は草彅と香取がメインパーソナリティーを務めた。
*SMAP・TOKIO・KinKi Kids 最初で最後の勢揃いスペシャル(1995年、日本テレビ)
*SMAP年越し(1995年 - 1997年、フジテレビ)
*FNS超テレビの祭典(1996年、フジテレビ)
**SMAP×SMAPチームとして出場
*スーパーテレビ情報最前線 SMAPに密着120日(1996年、日本テレビ)
*FAN SMAPスペシャル~胸さわぎを頼むよ~(1996年、日本テレビ)
*FNSの日(27時間テレビ、26時間テレビ)(1998年 - 2000年、2004年、2006年、2007年、2011年 フジテレビ系列)
*SMAPシークレットX'masパーティー(2000年、日本テレビ)
**前日にさんま&SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャルもあった為、この年は2日連続日本テレビで生放送を行った。
*世界水泳モントリオール2005(2005年、テレビ朝日)
*SMAPがんばりますっ!!(2009年 - 、テレビ朝日)
*フジテレビ開局50周年 名作ドラマ&映画全て見せます!SMAP PRESENTS ドラマの裏の本当のドラマ(2009年、フジテレビ)
*CDTVスペシャル!年越しプレミアライブ2010→2011(2010年12月31日、23:45 - 2011年1月1日、5:00)
**中居が総合司会を担当、SMAPがライブに初出演。
*フジテレビ夢スペシャル タモリ×SMAP 僕らは未来を信じよう! ~宇宙への挑戦と奇跡の物語~(2011年4月4日、フジテレビ)
テレビドラマ
*あぶない少年III(1988年10月12日 - 1989年3月29日、テレビ東京)
**SMAPのドラマデビュー作品で、メンバー6人がそれぞれ本名で出演。
*もっと、ときめきを―ふたりまでの距離―(日本テレビ系、1992年)
*僕が僕であるために(1997年1月3日放送、フジテレビ)
**尾崎豊の曲を主題歌に使用した、5人全員出演の単発スペシャルドラマ。
*古畑任三郎スペシャル「古畑任三郎 vs SMAP」 (フジテレビ系、1999年1月3日放送)
**メンバー5人でSMAPそのものとして出演。古畑史上最高のエポックメイキング的出来事となった。ちなみに木村は2回目の出演(木村以外に古畑任三郎の犯人役にゲスト出演した者はいない)。本人役のゲスト出演者は古畑史上初(2006年1月の「古畑任三郎 FINAL」第2夜においてイチローが本人役で出演したため、唯一の本人役ゲストとはならなかった)。
**2006年10月9日には『ドラマレジェンドスペシャル』第一弾として放送され、実質的に再放送であるにも関わらず視聴率22.7%を記録した。
*世にも奇妙な物語 SMAPの特別編(2001年1月1日放送、フジテレビ)
**メンバー1人1人が各話の主人公を演じる。
**2008年4月28日には『SMAP SPECIAL MONDAY NIGHTS』の一環で、『ドラマレジェンドスペシャル』として放送。タモリのストーリーテラー部分を新撮したが、実質的な内容は再放送と同様。しかしながら18.1%と高視聴率を記録。
*X'smap~虎とライオンと五人の男~(2004年12月25日放送、フジテレビ)
**この年音楽活動が全く無かったSMAPが、ファンへお詫びの気持ちとクリスマスプレゼントとして放送。
*毒トマト殺人事件(2010年7月1日放送、テレビ朝日)
**『SMAPがんばりますっ!!』の撮影の裏でSMAPには極秘で制作されたドラマ。主演であるSMAPにドラマとは伝えずにドラマ撮影するのは業界初の試みであり、今回の撮影方法を『ドッキリドラマ』と呼んでいる。
ラジオ番組
現在
;月曜日~金曜日
:おはようSMAP(1996年 - 、TOKYO FM)
:STOP THE SMAP(1991年 - 、文化放送)
;金曜日
:木村拓哉のWHAT'S UP SMAP!(1995年 - 、TOKYO FM)【木村拓哉】
;土曜日
:中居正広のSome girl' SMAP(1995年 - 、ニッポン放送)【中居正広】
;日曜日
:SMAP POWER SPLASH(1995年4月 - 、bayfm)【草彅剛・香取慎吾】
過去
*POP・SMAP (1989年4月 - 、TBSラジオ)
*Hi!SMAP (1989年10月21日 - 、文化放送)
*SMAP's map (1990年10月 - 、文化放送)
*SMAPのオールナイトニッポン (1993年6月12日・第2部、2003年6月25日・第1部、ニッポン放送)
*スクランブルSMAP (1993年 - 、TBSラジオ)【6人全員】→【森且行・香取慎吾】→【香取慎吾】
*中居正広のオールナイトニッポン(ニッポン放送、1993年11月15日 - 1994年10月31日)【中居正広】
*SMAPの天気予報 (1994年 - 、TOKYO FM)
*木村拓哉のミリオン・ナイツ (1995年3月21日、TOKYO FM)【木村拓哉】
*WOO YAH SMAP (1995年 - 、NACK5)【中居正広】
*森且行のSMAP IN THE HOUSE! (1995年、 - FM横浜)【森且行】
*SMAP&ジャニーズ スーパー電リク (1997年、TOKYO FM)
CM
現在
style="vertical-align:top;"|;香取慎吾*ドール / バナナ(2008年 - )*みずほ銀行 / ロト6・ミニロト(2010年 - )||style="vertical-align:top;"|;香取慎吾*ドール / バナナ(2008年 - )*みずほ銀行 / ロト6・ミニロト(2010年 - )||valign=top|; ||ECC]] / ECCジュニア(2009年 - )*日本ケンタッキーフライドチキン / ピザハット(2011年 - )
過去
*トンボ学生服(トンボ、1989年)
*SMAP(飲料)(森永乳業、1989年)
*おたっくす(FAX)(パナソニック、1991年、1992年)
*スララ(ワープロ)(パナソニック、1992年)
*イタリアーノ(アイス)、シリアルチョコレート、バケーション(ロッテ、1992年)
*ででんのでん(電話機)(パナソニック、1993年)
*ビッグコーン(ロッテ、1993年、1994年)
*シュガーレスガム(ロッテ、1994年、1995年)
*クノール 北海道コーンポタージュ(味の素、1995年、1996年)
*スーパーカップ、EXヌードル(エースコック、1996年)
*劇空間プロ野球(日本テレビ、1997年)
*ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち(エニックス、2000年)
*ANA(全日空、2001年 - 2003年)
*ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君(スクウェア・エニックス、2004年)
*自動車保険、トータルアシスト(東京海上日動火災保険、2004年、2005年)
**1回限りの90秒CMが話題に(2005年にテレビ朝日で中継されたサッカー 日本×北朝鮮で放映された)。
*芝浦アイランド(三井不動産、2005年、2006年)※関東地方限定
*ホットペッパー(リクルート、2006年、2007年)
**香取が、小学生の頃の『あぶない少年III』から2005年のコンサート映像までの中から抜粋した映像に、山崎隆明がアテレコしたもの。
*ポカリスエット(大塚製薬、2007年 -)
*NTT(NTT、1995年 - 1999年、NTT東日本、1999年 - 2009年)
**2005年以降は、フレッツ光などインターネット関連のCMのみ。以前は、企業CMやキャンペーン商品などのCMも、SMAPが務めていた。
**1997年岩井俊二演出の「夏が来る。君が変わる。」、2000年中島哲也演出のSMAP扮するガッチャマン、2005年『8マン』の主題歌「エイトマン」(替え歌)や2007年「旅立ちの日に」などCM中に歌った歌、と何かと話題になる。
*フレッツ光(NTT東日本、2006年 -)※東日本限定だが、西日本地域でもBSデジタル放送、特にBS-iで視聴可能
*ドラゴンクエストIX 星空の守り人(スクウェア・エニックス、2009年)
映画
*シュート! (1994年)
**6人時代のSMAPが出演している。
舞台
*聖闘士星矢 (1991年8月15日 - 9月1日、青山劇場)
**木村が海皇ポセイドンを、他の5人は青銅聖闘士を演じた。
*ドラゴンクエスト (1992年、京都・南座)
*ANOTHER~沈黙の島編・少年の島編 (1993年、天王洲・アートスフィア/京都・南座)
*THE SECRET LIVE(1999年7月1日 - 7月4日、紀伊國屋サザンシアター)
**中居、草彅、香取の三人で行ったコントライブ。
握手会
*西武園ゆうえんち(1991年9月9日)
*こどもの国(1992年4月4日)
*横浜アリーナこの握手会では、通常17000人収容の横浜アリーナだが50000人を収容した。これについて当時のSMAPのメンバーは「正直こんなにお客さんが来てくれるなんて予想外でした」や「握手する手が震えていた」などのコメントをしている。(1993年9月15日)
* ツアーは原則アルバム発売に伴って行っており、初期は年に2回アルバムを発売していたため、年2回(イベントを含めるとそれ以上)行っていた。
* 1997年以降、個人活動増加でスケジュール確保が困難になり、コンサートは年1回となった。また、同様の理由でイベントも行わなくなった。
* 2004年以降、年1回のコンサートも行う事も厳しくなり、2年に1回のペースへと移り変わっている。
* 初期の頃からバラエティ番組に参加してきた事もあり、過去のアイドルでは異例と言えるほどMCが長い。また、1回のコンサートで2回MCを行う事もある。また、コントを行う場合もある。
* 個人活動増加で5人全員のスケジュール確保が難しいため、リハーサルを殆ど行えず本番を迎えてしまう。そのため、時間の見積もりが甘く、ツアー開始直後は3時間のコンサートで4時間を越えてしまうこともある。
* 「SMAPの魅せ方はSMAPが一番よく知っている」という理由で、コンサートの構成を初期の頃からメンバー自身(特に中居)が行っている。構成は、曲順だけでなくジャンクション映像など細部まで手がけている。2006年には世界的にも珍しい、コンサートでの3D映像を使用したジャンクションを行った(このことは、2005年のライブ終了時に既に中居の中で構想があった)。
* 初期の頃から積極的にソロ曲をアルバムに収録しており、コンサートでも披露していた。2003年から全員のソロ曲をアルバムに収録するようになり、それに伴いコンサートでも各自のソロコーナーを与えられる様になった。
style="width:3.5em" rowspan="3" |1991年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1991年||style="width:16em" rowspan="3" |SMAP FIRST CONCERT||colspan="2" |1月1日||rowspan="3" |リハーサル中にバック転を練習していた香取が足を骨折。他の5人での公演となったが香取の強い希望で1曲のみ参加した。これ以降1996年まで、元日にコンサートを行なうことが恒例となった。
style="width:8em" |単発コンサート||style="width:8em" |単発コンサート||style="width:7.9em" |1か所3公演
colspan="2" |日本武道館||colspan="2" |日本武道館
style="width:3.5em" rowspan="3" |1991年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1991年||style="width:16em" rowspan="3" |SPRING SMAP'91||colspan="2" |3月24日 - 4月3日||rowspan="3" |
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |3か所3公演
colspan="2" |横浜アリーナ、愛知厚生年金会館、大阪厚生年金会館||colspan="2" |横浜アリーナ、愛知厚生年金会館、大阪厚生年金会館
style="width:3.5em" rowspan="3" |1992年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1992年||style="width:16em" rowspan="3" |SMAP'92「やってきましたお正月||」||colspan="2" |1月1日 - 1月7日||rowspan="3" |CDデビュー後の初ツアー。1月1日の東京公演は1日5回公演が行なわれたため、4回目ぐらいからメンバー何人かは足がつっていたという(Smastationで香取が発言)。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |3か所??公演
colspan="2" |日本武道館、愛知厚生年金会館、大阪厚生年金会館||colspan="2" |日本武道館、愛知厚生年金会館、大阪厚生年金会館
style="width:3.5em" rowspan="3" |1992年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1992年||style="width:16em" rowspan="3" |SPRING SMAP'92||colspan="2" |3月21日 - 4月5日||rowspan="3" |初めて東名阪以外の地方で公演したツアー。東京公演は、追加公演として急遽決定した。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |6か所??公演
colspan="2" |北海道厚生年金会館、宮城県民会館、かつしかシンフォニーヒルズ、京都会館、広島アステールプラザ、福岡市民会館||colspan="2" |北海道厚生年金会館、宮城県民会館、かつしかシンフォニーヒルズ、京都会館、広島アステールプラザ、福岡市民会館
style="width:3.5em" rowspan="3" |1992年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1992年||style="width:16em" rowspan="3" |SMAP'92 SUMMER CONCERT "負けるなBaby!"||colspan="2" |8月26日 - 8月31日||rowspan="3" |東京公演はNHK衛星放送の特集番組枠内にて生中継された。また、現在でも語られる「名古屋ガラガラ事件」(客席の7割が空席だった)が起きた。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |3か所??公演
colspan="2" |日本武道館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール||colspan="2" |日本武道館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
style="width:3.5em" rowspan="3" |1992年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1992年||style="width:16em" rowspan="3" |明治大学駿台祭SMAPライブ||colspan="2" |11月2日||rowspan="3" |唯一の学園祭ライブ。この時期は、事務所の意向で他のタレントも学園祭等に多く出演しており、その一環として出演したもの。
style="width:8em" |学園祭||style="width:8em" |学園祭||style="width:7.9em" |1か所1公演
colspan="2" |明治大学||colspan="2" |明治大学
style="width:3.5em" rowspan="3" |1993年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1993年||style="width:16em" rowspan="3" |NEW YEAR CONCERT 1993||colspan="2" |1月1日 - 1月8日||rowspan="3" |
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |3か所?公演
colspan="2" |日本武道館、愛知厚生年金会館、大阪厚生年金会館||colspan="2" |日本武道館、愛知厚生年金会館、大阪厚生年金会館
style="width:3.5em" rowspan="3" |1993年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1993年||style="width:16em" rowspan="3" |夢がMORI MORI Spring Concert||colspan="2" |3月5日||rowspan="3" |『夢がMORIMORI』の企画にて行なわれたスペシャルコンサート。同番組から森口博子、森脇健児も出演。
style="width:8em" |イベント||style="width:8em" |イベント||style="width:7.9em" |1か所1公演
colspan="2" | ||colspan="2" |
style="width:3.5em" rowspan="3" |1993年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1993年||style="width:16em" rowspan="3" |SPRING SMAP'93||colspan="2" |3月21日 - 4月24日||rowspan="3" |「SPRING SMAP」というタイトルを使用したのは、このツアーが最後。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |9か所??公演
colspan="2" |北海道厚生年金会館、仙台サンプラザ、大宮ソニックシティ、神奈川県民ホール、静岡市民文化会館、京都会館、神戸国際会館、広島アステールプラザ、福岡サンパレス||colspan="2" |北海道厚生年金会館、仙台サンプラザ、大宮ソニックシティ、神奈川県民ホール、静岡市民文化会館、京都会館、神戸国際会館、広島アステールプラザ、福岡サンパレス
style="width:3.5em" rowspan="3" |1994年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1994年||style="width:16em" rowspan="3" |NEW YEAR CONCERT 1994||colspan="2" |1月1日 - 1月7日||rowspan="3" |東京公演は1日6回公演を行なった。大阪城ホールは追加公演として行なわれた。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |4か所17公演
colspan="2" |日本武道館、愛知厚生年金会館、大阪城ホール、大阪厚生年金会館||colspan="2" |日本武道館、愛知厚生年金会館、大阪城ホール、大阪厚生年金会館
style="width:3.5em" rowspan="3" |1994年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1994年||style="width:16em" rowspan="3" |夢がMORIMORI Spring Concert'94||colspan="2" |3月9日||rowspan="3" |『夢がMORIMORI』の企画にて行なわれたスペシャルコンサートの第2弾。前回と同じく森口博子、森脇健児も出演。
style="width:8em" |イベント||style="width:8em" |イベント||style="width:7.9em" |1か所1公演
colspan="2" |中野サンプラザ||colspan="2" |中野サンプラザ
style="width:3.5em" rowspan="3" |1994年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1994年||style="width:16em" rowspan="3" |SPRING CONCERT 1994 "Hey Hey おおきに毎度あり"||colspan="2" |4月30日 - 5月8日||rowspan="3" |
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |4か所??公演
colspan="2" |東京厚生年金会館、横浜アリーナ、愛知厚生年金会館、大阪万博ホール||colspan="2" |東京厚生年金会館、横浜アリーナ、愛知厚生年金会館、大阪万博ホール
style="width:3.5em" rowspan="3" |1994年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1994年||style="width:16em" rowspan="3" |SEXY SIX SHOW||colspan="2" |7月24日 - 8月30日||rowspan="3" |初の東名阪を交えた本格的な全国ツアー。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |13か所64公演
colspan="2" |北海道厚生年金会館、仙台サンプラザ、群馬県民会館、日本武道館、新潟テルサ、石川厚生年金会館、名古屋市公会堂、京都南座、大阪厚生年金会館、広島メルパルクホール、福岡サンパレス、長崎市公会堂、鹿児島県文化センター||colspan="2" |北海道厚生年金会館、仙台サンプラザ、群馬県民会館、日本武道館、新潟テルサ、石川厚生年金会館、名古屋市公会堂、京都南座、大阪厚生年金会館、広島メルパルクホール、福岡サンパレス、長崎市公会堂、鹿児島県文化センター
style="width:3.5em" rowspan="3" |1995年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1995年||style="width:16em" rowspan="3" |COOL JANUARY||colspan="2" |1月1日 - 1月6日||rowspan="3" |ツアー初日の1月1日、日本武道館にて、SMAP初のベストアルバム『COOL』を同時リリースした。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |3か所??公演
colspan="2" |日本武道館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール||colspan="2" |日本武道館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
style="width:3.5em" rowspan="3" |1995年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1995年||style="width:16em" rowspan="3" |ジャニーズワールドスペシャル
「COOL COOL SMAP '95」||colspan="2" |1月29日 - 2月26日||rowspan="3" |当時ローソン限定で発売されていたビデオ「ビジュアルレコード ジャニーズワールド」に因んでの、ローソンの懸賞による無料コンサート。内容は1月のツアーとほぼ同じ。
style="width:8em" |イベント||style="width:8em" |イベント||style="width:7.9em" |?か所??公演
colspan="2" |仙台サンプラザ、横浜アリーナ、大阪城ホール、日本武道館||colspan="2" |仙台サンプラザ、横浜アリーナ、大阪城ホール、日本武道館
style="width:3.5em" rowspan="3" |1995年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1995年||style="width:16em" rowspan="3" |COOL SPRING||colspan="2" |3月31日 - 4月4日||rowspan="3" |
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |3か所??公演
colspan="2" |日本武道館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール||colspan="2" |日本武道館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
style="width:3.5em" rowspan="3" |1995年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1995年||style="width:16em" rowspan="3" |SUMMER MINNA ATUMARE PARTY||colspan="2" |7月26日 - 9月3日||rowspan="3" |自身初の野外公演、そして自身初・同事務所初の沖縄公演。このツアー以後「SMAPのチケットは取り難い」と言われるようになる。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |18か所43公演
colspan="2" |北海道厚生年金会館、青森市文化会館、岩手県民会館、仙台サンプラザ、群馬県民会館、大宮ソニックシティ、横浜アリーナ、新潟県民会館、金沢市観光会館、松本文化会館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、香川県民ホール、福岡サンパレス、長崎市公会堂、宮崎市民会館、鹿児島市民文化ホール、沖縄県総合運動公園陸上競技場||colspan="2" |北海道厚生年金会館、青森市文化会館、岩手県民会館、仙台サンプラザ、群馬県民会館、大宮ソニックシティ、横浜アリーナ、新潟県民会館、金沢市観光会館、松本文化会館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、香川県民ホール、福岡サンパレス、長崎市公会堂、宮崎市民会館、鹿児島市民文化ホール、沖縄県総合運動公園陸上競技場
style="width:3.5em" rowspan="3" |1995年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1995年||style="width:16em" rowspan="3" |WINTER CONCERT 1995-1996||colspan="2" |12月26日 - 1月14日||rowspan="3" |東京公演では、自身初・同事務所初のカウントダウンコンサートが行なわれた(なお、これ以降は行なわれていない)。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |3か所28公演
colspan="2" |代々木ホワイトシアター、名古屋レインボーホール、大阪城ホール||colspan="2" |代々木ホワイトシアター、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
style="width:3.5em" rowspan="3" |1996年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1996年||style="width:16em" rowspan="3" |SPRING CONCERT'96||colspan="2" |3月22日 - 4月7日||rowspan="3" |冬のツアーの内容をそのままに、地方で開催された初のアリーナツアー。008のアルバムの曲が追加された。そして6人としては最後のツアーとなった。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |6か所12公演
colspan="2" |札幌月寒グリーンドーム、盛岡市アイスアリーナ、浜松アリーナ、サンドーム福井、広島サンプラザ、福岡国際センター||colspan="2" |札幌月寒グリーンドーム、盛岡市アイスアリーナ、浜松アリーナ、サンドーム福井、広島サンプラザ、福岡国際センター
style="width:3.5em" rowspan="3" |1996年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1996年||style="width:16em" rowspan="3" |超無限大翔||colspan="2" |7月19日 - 8月24日||初のスタジアムツアー。森がこのツアーの前に脱退したため5人で行われた。当初沖縄を除く5ヶ所5公演の予定だったが、申し込みが殺到したため、各会場で1公演ずつ+沖縄公演の計6公演を追加。また福岡公演では1日2回公演を実施。沖縄公演では、興行元によるチケット収入の詐欺事件が起きた。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |6か所11公演
colspan="2" |札幌・真駒内オープンスタジアム、仙台・国営みちのく杜の湖畔公園、東京ドーム、阪急西宮スタジアム、福岡ドーム 、沖縄・糸満市西崎陸上競技場||colspan="2" |札幌・真駒内オープンスタジアム、仙台・国営みちのく杜の湖畔公園、東京ドーム、阪急西宮スタジアム、福岡ドーム 、沖縄・糸満市西崎陸上競技場
style="width:3.5em" rowspan="3" |1997年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1997年||style="width:16em" rowspan="3" |SMAP 1997 "ス" ~スばらしい! ステキな! スゴイぞ! スーパースペシャルコンサート~||colspan="2" |7月15日 - 9月15日||rowspan="3" |この年より、ツアーは1年に1回となる。初めてコンサートにTV番組「SMAP×SMAP」のキャラクターが登場する演出を行った。後のコンサートの演出を方向付けるターニングポイントとなるツアーとなった。大阪公演ではめちゃイケのオファーシリーズの第1弾でナインティナインの岡村隆史がジャニーズJr.に混ざり踊りを踊っていた。中居のソロではダンサーとして踊っていた。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |9か所26公演
colspan="2" |札幌・真駒内オープンスタジアム、山形市総合スポーツセンター、横浜スタジアム、石川県産業展示館4号館、長野エムウェーブ、ナゴヤドーム、大阪ドーム、広島グリーンアリーナ、福岡ドーム||colspan="2" |札幌・真駒内オープンスタジアム、山形市総合スポーツセンター、横浜スタジアム、石川県産業展示館4号館、長野エムウェーブ、ナゴヤドーム、大阪ドーム、広島グリーンアリーナ、福岡ドーム
style="width:3.5em" rowspan="3" |1998年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1998年||style="width:16em" rowspan="3" |CONCERT TOUR 1998 "VIVA AMIGOS!"||colspan="2" |7月21日 - 10月1日||rowspan="3" |アスティとくしまで予定されていた徳島公演(4公演)が阿波踊りのイベントとダブルブッキングしていることが発覚し公演中止になる。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |8か所22公演
colspan="2" |真駒内オープンスタジアム、仙台グランディ21総合体育館、東京ドーム、石川産業展示館4号館、ナゴヤドーム、大阪ドーム、広島グリーンアリーナ、福岡ドーム||colspan="2" |真駒内オープンスタジアム、仙台グランディ21総合体育館、東京ドーム、石川産業展示館4号館、ナゴヤドーム、大阪ドーム、広島グリーンアリーナ、福岡ドーム
style="width:3.5em" rowspan="3" |1999年||style="width:3.5em" rowspan="3" |1999年||style="width:16em" rowspan="3" |SMAP 1999 TOUR "BIRDMAN"||colspan="2" |7月24日 - 9月26日||rowspan="3" |ストーリー仕立てで作成されたプロモーションビデオが話題となり、そのストーリーコンセプトを元にステージの演出がなされた。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |7か所16公演
colspan="2" |真駒内オープンスタジアム、秋田大館樹海ドーム、仙台・名取スポーツパーク、横浜スタジアム、ナゴヤドーム、大阪ドーム、福岡ドーム||colspan="2" |真駒内オープンスタジアム、秋田大館樹海ドーム、仙台・名取スポーツパーク、横浜スタジアム、ナゴヤドーム、大阪ドーム、福岡ドーム
style="width:3.5em" rowspan="3" |2000年||style="width:3.5em" rowspan="3" |2000年||style="width:16em" rowspan="3" |SMAP'00 "S map Tour"||colspan="2" |10月14日 - 11月27日||rowspan="3" |この年のツアーは、通常とは異なり秋に開催され、これ以降のコンサートは1日の公演数は1回のみに統一された。1回の公演時間が3時間を超えるようになったのもこのツアーから。このツアー中に木村の結婚が発表され、会場だったさいたまスーパーアリーナで木村が会見を行った。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |8か所18公演
colspan="2" |札幌コミュニティドーム、秋田大館樹海ドーム、シェルコムせんだい、さいたまスーパーアリーナ、東京ドーム、ナゴヤドーム、大阪ドーム、福岡ドーム||colspan="2" |札幌コミュニティドーム、秋田大館樹海ドーム、シェルコムせんだい、さいたまスーパーアリーナ、東京ドーム、ナゴヤドーム、大阪ドーム、福岡ドーム
style="width:3.5em" rowspan="3" |2001年||style="width:3.5em" rowspan="3" |2001年||style="width:16em" rowspan="3" |SMAP'01 "pamS Tour"||colspan="2" |7月28日 - 9月30日||rowspan="3" |デビュー10周年に行なわれたツアー。今まで発売した曲の中から、普段のコンサートでは歌わない曲も選曲された。しかし、稲垣吾郎が謹慎中のため、8月25日以降の公演は4人で行なった。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |9か所20公演
colspan="2" |札幌ドーム、岩手・安比高原野外特設会場、東京ドーム、東京スタジアム、新潟・国営越後丘陵公園、ナゴヤドーム、大阪ドーム、広島・国営備北丘陵公園、福岡ドーム||colspan="2" |札幌ドーム、岩手・安比高原野外特設会場、東京ドーム、東京スタジアム、新潟・国営越後丘陵公園、ナゴヤドーム、大阪ドーム、広島・国営備北丘陵公園、福岡ドーム
style="width:3.5em" rowspan="3" |2002年||style="width:3.5em" rowspan="3" |2002年||style="width:16em" rowspan="3" |SMAP'02 "Drink! Smap! Tour"||colspan="2" |7月28日 - 11月3日||rowspan="3" |夏から秋にかけての長期にわたるツアーとなり、観客動員数も100万人を超えるようになった。日韓ワールドカップにちなみ、サッカーが行なわれるスタジアムを中心にツアーを展開。前年の名古屋公演より4人で行なったため、ツアーは名古屋から行なわれた。また、阪急西宮スタジアムは解体することが決まり、このスタジアムでのコンサートはSMAPが最後となった。大阪公演では、1997年に続き、ナインティナインの岡村が2回目の出演。この年初めて曲間のジャンクションに映像使用した。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |12か所24公演
colspan="2" |札幌ドーム、宮城スタジアム、東京ドーム、東京スタジアム、新潟スタジアム・ビッグスワン、静岡スタジアム・エコパ、ナゴヤドーム、大阪ドーム、阪急西宮スタジアム、広島ビッグアーチ、福岡ドーム||colspan="2" |札幌ドーム、宮城スタジアム、東京ドーム、東京スタジアム、新潟スタジアム・ビッグスワン、静岡スタジアム・エコパ、ナゴヤドーム、大阪ドーム、阪急西宮スタジアム、広島ビッグアーチ、福岡ドーム
style="width:3.5em" rowspan="3" |2003年||style="width:3.5em" rowspan="3" |2003年||style="width:16em" rowspan="3" |SMAP'03 "MIJ Tour"||colspan="2" |7月5日 - 9月6日||rowspan="3" |香取慎吾の大河ドラマ出演の関係上、通常よりも公演数を少なくしたが、大阪の追加公演が決定し、2年連続で観客動員数が100万人を超えた。約7万人が収容できる横浜国際総合競技場にて史上3組目、SMAP初のコンサートを行なった。ツアー終了後、ジャンクション映像に使用されたメンバーそれぞれの木製人形使が一部CDショップに飾られた。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |9か所21公演
colspan="2" |札幌ドーム、宮城スタジアム、味の素スタジアム、横浜国際総合競技場、新潟スタジアム・ビッグスワン、豊田スタジアム、大阪ドーム、広島ビッグアーチ、福岡ドーム||colspan="2" |札幌ドーム、宮城スタジアム、味の素スタジアム、横浜国際総合競技場、新潟スタジアム・ビッグスワン、豊田スタジアム、大阪ドーム、広島ビッグアーチ、福岡ドーム
style="width:3.5em" rowspan="3" |2005年||style="width:3.5em" rowspan="3" |2005年||style="width:16em" rowspan="3" |SMAPとイク? SMAP SAMPLE TOUR FOR 62DAYS.||colspan="2" |7月30日 - 9月29日||rowspan="3" |前回から2年ぶりのツアー。「2年ぶりだから色々な事を試してみよう」をコンセプトに製作された。その一環で、「今までSMAPのコンサートを観たことがない人にも来て欲しい」と、「SAMPLEシート」を設定。「MEN'Sシート(男性専用席)」と、「初体験シート(男性と女性のカップル)」を発売した。単独アーティストとして初の国立霞ヶ丘競技場でのコンサートを行った。観客動員数は前回から引き続き100万人を超えた。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |7か所21公演
colspan="2" |札幌ドーム、東京ドーム、国立霞ヶ丘競技場、日産スタジアム、ナゴヤドーム、大阪ドーム、福岡Yahoo!JAPANドーム||colspan="2" |札幌ドーム、東京ドーム、国立霞ヶ丘競技場、日産スタジアム、ナゴヤドーム、大阪ドーム、福岡Yahoo!JAPANドーム
style="width:3.5em" rowspan="3" |2006年||style="width:3.5em" rowspan="3" |2006年||style="width:16em" rowspan="3" |Pop Up! SMAP - 飛びます! トビだす! とびスマ? TOUR||colspan="2" |7月30日 - 10月9日||rowspan="3" |首都圏でのドーム・スタジアム3か所8公演48万人動員は、史上最大規模。前年同様「MEN'Sシート」と「カップルシート(初体験シートを名称変更)」が発売された。また、前年のツアーでは、新潟県中越地震以後にも関わらず、新潟公演が行なわれなかったため、メンバーの強い希望により実現した。ジャンクション映像に3D映像を使用(3D眼鏡は会場で配布)し、メンバーが飛び出る映像を製作した。観客動員数は4ツアー連続で100万人を超えた。福岡Yahoo!JAPANドームの公演中に中居の肋骨2本にヒビが入っている事が判明する。数週で肋骨は完治したが、その後9月9日の国立霞ヶ丘競技場公演で左足肉離れを起こしてしまう。9月28日の東京ドーム公演では、香取のソロコーナーに倖田來未がゲスト出演し、香取と倖田のデュエットが生で実現した(後日、香取も倖田のコンサートにゲスト出演した)。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |8か所21公演
colspan="2" |札幌ドーム、新潟スタジアム、東京ドーム、国立霞ヶ丘競技場、日産スタジアム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、福岡Yahoo!JAPANドーム||colspan="2" |札幌ドーム、新潟スタジアム、東京ドーム、国立霞ヶ丘競技場、日産スタジアム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、福岡Yahoo!JAPANドーム
style="width:3.5em" rowspan="3" |2008年||style="width:3.5em" rowspan="3" |2008年||style="width:16em" rowspan="3" |SMAP 2008 super.modern.artistic.performance tour||colspan="2" |9月24日 - 12月3日||rowspan="3" |前回ツアーから2年ぶりの公演となり、「今までに見た事がないSMAP」をコンセプトに製作。ステージング&コリオグラフィーに、TRFのSAM・CHIHARU・ETSUを迎えた。公演場所はSMAPが5人体制になってから最小の5ヶ所。しかし、当時の日本人アーティスト最多の東京ドーム6公演を決行。そのためか、例年以上に有名人の来場が多く、また事務所の後輩も多数訪れた。観客動員数は約80万人。初日のコンサート終盤、香取慎吾が深さ1.5メートルのくぼみに誤って転落し、右ひざ挫創(ざそう)及び打撲内出血で全治2週間と診断された。12月3日、札幌ドームでのツアー最終日には『FNS歌謡祭』で「Still U」の生中継が行われた。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |5か所16公演
colspan="2" |札幌ドーム、東京ドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、福岡Yahoo!JAPANドーム||colspan="2" |札幌ドーム、東京ドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、福岡Yahoo!JAPANドーム
style="width:3.5em" rowspan="3" |2010年||style="width:3.5em" rowspan="3" |2010年||style="width:16em" rowspan="3" |We are SMAP! 2010 SMAP CONCERT TOUR||colspan="2" |7月31日 - 9月19日||rowspan="3" |前回から2年ぶりのツアーで、今回でツアー開催20年目を迎える。夏季にツアーが行われるのは4年ぶりの事。観客動員数は約92万人。ツアー初日直前に中居が急性腰痛症である事が発覚した。9月15日の東京ドーム公演で通算観客動員数1000万人を突破し、記念に過去の映像やCan't Stop|| -LOVING-が披露された。9月16日の公演には元メンバー森且行が来場している事がメンバーから発表された。9月19日の香取のソロコーナーではLOVE PSYCHEDELICOが出演した。10月9日・10日に上海体育場でも公演が予定されていたが、尖閣諸島中国漁船衝突事件における日中関係の悪化に伴う安全確保の観点から無期限延期となった。
style="width:8em" |ツアー||style="width:8em" |ツアー||style="width:7.9em" |5か所19公演
colspan="2" |札幌ドーム、東京ドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、福岡Yahoo!JAPANドーム||colspan="2" |札幌ドーム、東京ドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、福岡Yahoo!JAPANドーム
style="width:3.5em" rowspan="3" |2011年||style="width:3.5em" rowspan="3" |2011年||style="width:16em" rowspan="3" |SMAP ファンミーティング2011||colspan="2" |8月14日 - 9月9日(予定)||rowspan="3" |東日本大震災による電力不足などを考慮し、通常行われているコンサートを取り止め、規模を縮小したファンミーティングという形に切り替えた。また、この年CDデビュー20周年を迎える9月9日には、20年前CDデビューイベントを行った西武園ゆうえんちの波のプールでイベントが行われる。西武園でのイベントは同年8月17日に発売されるSMAP AID購入者の中から抽選で1万名が無料招待される。それ以外のイベントは各会場周辺に在住のファンクラブ会員から抽選で決まる。
style="width:8em" |イベント||style="width:8em" |イベント||style="width:7.9em" |5か所9公演
colspan="2" |北海道ニトリ文化ホール、西武園ゆうえんち 波のプール、名古屋センチュリーホール、神戸文化ホール、福岡サンパレス||colspan="2" |北海道ニトリ文化ホール、西武園ゆうえんち 波のプール、名古屋センチュリーホール、神戸文化ホール、福岡サンパレス
style="width:3.5em" rowspan="3" |2011年||style="width:3.5em" rowspan="3" |2011年||style="width:16em" rowspan="3" |2011年SMAP北京コンサート 頑張ろう、日本! ありがとう、中国! -アジアは一つ- プロジェクト||colspan="2" |9月16日(予定)||rowspan="3" |開催されればSMAP初の海外公演となるコンサート。昨年上海での万博イベント・コンサートが予定されていたが、安全上の理由などで共に中止となっていた。また、本来もっと早い時期にコンサートが行われる予定であったが、東日本大震災の影響で延期となった経緯がある。そのため海外公演が企画されるのは今回で4度目となる。公演発表に伴って、稲垣を除くSMAPメンバーと温家宝首相との面会が行われた。コンサートの内容自体は昨年行われた「We are SMAP! 2010 SMAP CONCERT TOUR」と殆ど同じで、一部を中国語で歌唱するなど手が加えられている。
style="width:8em" |単発コンサート||style="width:8em" |単発コンサート||style="width:7.9em" |1か所1公演
colspan="2" |北京工人体育場||colspan="2" |北京工人体育場
スケートボーイズは、ジャニーズ事務所所属のアイドルグループ。1987年の秋に結成。 SMAPの前身として知られ、光GENJIの『ガラスの十代』のバックでスケボーをやるグループとして初登場。「Diamondハリケーン」でもバックダンスグループとして、中居・木村・佐藤敬・他2名で登場。この時はGENJIの赤坂&佐藤敦啓が年齢制限で夜の歌番組にTV出演できなかったため、木村拓哉と佐藤敬が替わりにマイクを握った。1988年4月、各アイドル誌にて、主要メンバー12名で正式に初お披露目。 だが、誌面で紹介される機会のなかったメンバーも数名居り、延べ20名近くのメンバーが参加している。
SMAPが結成された後も、しばらくは並行してスケートボーイズが存在したが、数か月後に自然消滅した。 漏れたメンバーのほとんどは、後に「平家派」というグループで活動。しかしそれも1990年初頭に消滅した。現在では、TOKIOのメンバーとなった国分太一、V6のメンバーとなった坂本昌行を除き全員がジャニーズ事務所を退所。但し、芸能活動という意味では、俳優・歌手として活動中の野口隆史(反町隆史…退所後改名。研音所属)以外にも、松元治郎は、その後和久二郎と改名し、WANDSの第3期ボーカリストを務めていた。
メンバー
;後のTOKIO
*国分太一 (後期に参加)
;後のV6
*坂本昌行 (後期に参加)
style="vertical-align:top;"|;その他の参加者*東昌孝 (初期に参加)||style="vertical-align:top;"|;その他の参加者*東昌孝 (初期に参加)||valign=top|; *他数名…
備考
* 主要メンバー12人(国分太一はまだメンバーに加わっていない)が揃った写真は少ない。なお、「トンボ学生服」の販売促進用として作られた下敷きでは、上半分が脱退組(森且行も含む)、下半分が現在のSMAPという構図となっている。
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